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インターネットで探す「まちづくりワークショップ」(国内事例編)
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岩手県宮守村 宮守川河川整備計画ワークショップ
このワークショップは、「主権者」・「納税者」「施設の利用者」である地域に暮らす住民が、行政と対話しながら直接意見提案を行う場です。そして互いに協力し、多くの人が納得できる形で宮守川の整備計画を作り上げ、その川を守ってゆく機運を作り上げようとするとする集まり・会議です。
(1998/9/1-1999/3/14)
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三重県四日市市 みなと・まち市民会議
JR四日市駅周辺地区のまちづくりについて、全市的な視点から中心市街地並びに四日市港周辺のまちの在り方を考え、それを踏まえ当地区のまちづくりに関して広く意見を求め、計画に反映することを目的としています。 (1998/7/24-1999/3/19)
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静岡県 「創ってみませんか、21世紀の清水港」(県民ワークショップ)
1999年に開港100周年の記念事業として開催されたシンポジウムは、2003年を目標年次として進めている港湾計画の完成後から25年程度の清水港の姿について、県民がワークショップや自主研究グループ等で研究活動した成果を発表していく場となります。市民として港(まち)づくりに積極的に関わっていくことには何があるのか、考えていきます。(1998/5-1998/11)
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静岡県富士宮市 商店街ワークショップ in 富士宮
富士宮総本宮「大社」門前、富士宮市の中心にあって、郊外に大型店舗の進出が続き、ちょっと元気が足りないように見えてしまうこの頃の商店街。自分たちが暮らす商店街やまちについて、自らが責任を持って考え、この機会に、商店街の新しい魅力を再発見することができれば、「まち」の活性化の糸口を見つけることになるのかもしれません。
(1998/3/8)
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東京都北区 「北区産業活性化ビジョン研究会」
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十条高台地区商店街ワークショップ
商店街がコミュニティの中心的存在となって、生活の質を高め文化の担い手となってきたことを利用者の側からも再確認し、原点に戻って再構築の方策を模索したいものです。そこで、昭和初期からの長い歴史を乗り越えてきた十条高台地区の商店街をケーススタディ地区として、利用者が実際に歩いて商店街を観察し、具体の事柄を一つ一つ掘り起こしながら、これからの社会を支える商店街のあり方をイメージしてみたいと考え、このワークショップを企画しました。(1998/2/9、3/23、2000/2/9)
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豊島地区商店街ワークショップ
豊島地区の商店街をケーススタディ地区として、工場労働者であふれる通り沿いに商店が建ち並び始めた頃からの記憶を再現し、埋もれてしまいそうな事柄を、一つ一つ掘り起こしながら、まちの声に耳を傾け、あしたに向けた商店や町のあり方を物語って(イメージして)みたいと考え、このワークショップを開催しました。(2000/8/29、9/19)
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島根県松江市 「まちなみ・まちづくり塾」
「まちなみ・まちづくり塾」は、「参加のまちづくり」を修得したい人が集合し、お互いの共感や刺激を手がかりに、知識と感性と行動力を磨き合う場です。これから数年をかけて、段階的に、そしてバラエティー豊かに知識と経験を重ねつつ、市民は『市民主体のまちづくりの実力を養うこと』、行政は『市民と協働のまちづくりの手法を学び、行政のあり方を探ること』を目指していきます。(1997/9/8-1998/3/22) 、
(1998/5/31-12/5)
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松江市 市民デザインワーキング
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[善導寺横丁] 松江市には、寺町という地名で、お寺の集まる地域があり、この中に、善導寺横丁と呼ばれている細い路地があります。松江市ではこのような路地を、歩行者が優先的に安心して歩けるように道路の再整備事業を計画しました。は、市民デザインワーキングとデザイン委員会で検討することになったはじめての事業です。
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[松江駅通りデザイン] JR松江駅前の通り(駅通り)では、道路の再整備が進められます。歩道の美装化、街路樹など植栽の充実、歩道照明の再整備などが整備内容となっています。松江の顔ともなる重要な通りということから、広く市民の意見を集めながら、計画を進めていくことになりました。
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「まつえ・まちづくり塾」
「まちなみ・まちづくり塾」は2年間の活動を行い、1999年度には、行政から手を離れて、純粋な市民団体である「まつえ・まちづくり塾」となりました。
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愛知県豊明市 みんなでつくる児童館ワークショップ(リンク1)、(リンク2)
児童館を新しく作る計画があり、地域に根差した施設をということで、住民参加で計画づくりを行うことになりました。「みんなでつくる児童館」ワークショップとは、子供にも大人にも「児童館って何?」という人にも普段利用している人にも参加をしてもらい、新しい児童館づくりを目標にいろいろな話し合いをする場です。(1997/6/7-9/20)
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兵庫県芦屋市 育てる環境とコミュニティ
「南芦屋浜復興公営住宅の試み」
地震で家を失い、ようやくできた仮設住宅の仲間達ともはなれ、慣れない鉄の扉の中に閉じこもって、孤独死するような人が出てはならない。より積極的にコミュニティを育む仕掛けを事前につくれないものか。そんな思いから、入居予定者への事前のワークショップと、住民と触れあいながら作り上げてゆくアートワークに取り組んだ。それがコミュニティ&アート計画だ。(1997/5/25-1998/3/15)
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広島市 「みんなでつくろう可部のまち」ワークショップ(リンク切れ)
広島市安佐北区の中心、可部のまちで市民参加型のまちづくりがスタート!1996年から、住民がゲーム感覚でまちづくりを考え、提案しよう!というまちづくり活動が始まっています。1996年には、4回にわたって講演会やまちなみ探検を行ってきました。(1996/8/31-12/8)
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東京都 (株)まちづくり三鷹 ワークショップ手法でのまちづくり支援事業
株式会社まちづくり三鷹(旧:三鷹市まちづくり公社)では、地域に関わる多様な立場の人々が各種の共同作業やゲームを通しておこなう、ワークショップ手法でのまちづくり支援事業を行っています。
- 夢の公園づくりワークショップ(1996/3/23-8/25)
- 「丸池復活プラン」づくりワークショップ(1997/2/8-1999/4/4)
- 深大寺つばめ児童遊園ワークショップ(1999/10/31-2000/3/4)
- 杏林大学看護婦寮跡地ワークショップ(2000/1/15-2000/7/15)
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和歌山県 わかやま/まち歩きワークショップ
”まち”に関しては、おそらくほとんどすべての人が日々の暮らしの中で、「この場所がすき」、「ここがこうだったらいいのに」、「ここは変わらないで欲しい」など何かを感じながら暮らしているのではないでしょうか。しかし、その感じたことを人に話すきっかけがなければ、それは、それぞれの中に閉じこもったまま、何も発展しません。できるだけいろんな人が一緒に”まち”について考え、話し、聞くきっかけをあまりおおげさではなくつくりたいと思います。和歌山の街をもっと知ろう、まち歩きワークショップの第1回は和歌山の中心部「ぶらくり丁」、第2回は淡路島、四国につづく湊「加太」です。(1995/11/29、1996/4/4)
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インターネットで探す「まちづくりワークショップ」(海外事例編)
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