最近撮影したものの中から1枚を・・・(VOL.8)
ここでは、トラフィックタウンのトップページを飾った車両をコメントとともに掲載していきたいと思います。
ここでは平成21年4月から平成21年12月に掲載した分を一挙ご覧に入れます。
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佐賀県神埼市の九年庵は佐賀の実業家、伊丹弥太郎が明治25年から
9年の歳月をかけて築いた別荘と庭園です。
毎年11月15日から9日間のみ一般公開が行われており、
この時期に観光バスが大挙してやってきます。
その中から1枚、現代ユニバースを撮影できたのでご覧に入れます。
鹿児島交通観光バス 鹿児島200か・902です。
神埼市の九年庵の第2弾です。九年庵公開期間中は
吉野ヶ里公園付近に駐車場(有料)を設置、駐車場と九年庵を無料の
シャトルバスが運行されておりました。最大15台での運行でした。
その中から1枚をご覧に入れます。
最終の2日間は福岡ナンバーの車両も運行されておりました。
西鉄バス二日市(原) 8907 福岡22か52−25です。
佐賀県みやき町では9月1日よりコミュニティバスが運行開始。
旧三根町「六田」バス停近くにあるSC「マイン」を起終点に
旧三根町域を中心とした地域で運行中です。(無料だとのことです)
水・土曜日はみやき町全体を縦断する路線で運行されております。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 0315 佐賀200あ・・44です。
専用車となっており、「貸切」表記にされております。
佐賀県鳥栖市では平成21年10月1日より市内バス路線が改編。
市内路線の一部経路変更に加え系統番号変更も行われております。
更に今回の改編で「弥生が丘線」が新しくなり、社会実証の名目で
市内北部産業団地内にある企業送迎との一本化が図られております。
(国内初の地方自治体と一般企業との共同運行バス路線)
「新」弥生が丘線運行開始の10月はこの車両が運行されていました。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 5701 佐賀200か・527です。
平成21年6月1日より西鉄筑紫駅西口バス停が供用開始されました。
西鉄筑駅前発着の路線のうち、西鉄バス佐賀鳥栖支社が運行する
17番系統「筑紫野線」がこの日より西口の発着となりました。
6月10日にその西口で撮影したものから1枚をご覧に入れます。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 5067 佐賀200か・292です。(元京筑交通)
8月から9月にかけては長雨→猛暑そして勤務先の繁忙期も重なり、
なかなか外に出て撮影とまで行かない状況です。
そこで今回は6月に遠征した盛岡での画像から1枚をご覧に入れます。
元大阪の事業者で昨年移籍。盛岡近郊の路線で運行中です。
岩手県交通 岩手200か13−17(いすゞ・西工E型)です。
平成21年4月に遠征した宇部第2弾です。
宇部市営バスが運行している宇部〜新山口線や宇部空港〜新山口線
に西工E型高速車やノンステップバスが投入されておりますが、
こちらのバスもまだまだ現役で運行されております。
宇部市営バス 山22う22−82 20年選手の元貸切車です。
西鉄バス佐賀鳥栖支社に新製配置されたノンステップバスです。
平成16年7月から5年間運行された小郡市コミュニティバスの
先代ポンチョとの交代で7月1日より運行に入りました。
今回はあすてらす(福岡県小郡市)で撮影した1台をご覧に入れます。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 佐賀200あ・162です。
佐賀市営バス第2弾です。
平成10年の有明佐賀空港の開港以来、連絡バスとして
運行してきたご覧の車両ですが、
平成21年に入り前後側面にLED方向幕が設置されました。
佐賀市営バス 687 佐賀22き・430(平成5年式)です。
先月(4月)、約3年ぶりに山口県宇部市へ行って参りました。
それらの中から1枚をご覧に入れます。
JR九州バスは平成20年、エアロエースを新製配置。
宇部中央バス停付近でやっと撮影できたので掲載します。
JR九州バス(博多) 福岡230あ48−60です。
平成21年度初っぱなは先月、鳥栖駅前で撮影した中からの掲載です。
鳥栖駅〜鳥栖プレミアムアウトレット〜西鉄小郡駅間の
2台ある専用車のうち、1台がVISA塗色に変更されておりましたが、
ここ最近、これまでの塗色へと戻されておりました。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 佐賀22き・677(平成9年式)です。
平成21年、佐賀市営バスは3台のノンステップバスを導入しました。
いすゞのエルガミオ3台で3台ともラッピングが施されております。
現在は佐賀市内の各路線で見ることが出来ます。
トラフィックタウンではこの車両を含め3台の新車を公開中です。
佐賀市営バス 781 佐賀200か・532です。
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