最近撮影したものの中から1枚を・・・(VOL.10)
ここでは、トラフィックタウンのトップページを飾った車両をコメントとともに掲載していきたいと思います。
ここでは平成23年1月から平成23年12月に掲載した分を一挙ご覧に入れます。
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今回は西鉄バススマートループ塗色のローザを紹介します。
10月29日より福岡市営地下鉄橋本駅を起点とした循環バス
の運行が来年1月28日まで社会実験として行われております。
そのうち、平日の壱岐団地ルートにご覧の三菱ローザが運行中です。
元西鉄バス佐賀(鳥栖)の鳥栖市内路線で運行されていたものです。
西鉄バス(壱岐) 0306 福岡200あ・236です。
スペースの都合での掲載となります。
西鉄さんでは平成23年12月からご覧のバスが運行されております。
以前から噂がありましたが、本当に走るとは思っておりませんでした。
今後、増加が予想される韓国ヒュンダイ自動車製のユニバースです。
西鉄バス(福岡高速) 6502 福岡200か23−56です。
バス事業から撤退したUDトラックスのコードを引き継いでいます。
6月に撮影した沖縄のバス今回からは沖縄本島です。
トップは那覇バスです。那覇交通から引き継ぎ那覇バス立ち上げ後、
2年でご覧のいすゞガーラを新製配置しました。
一部車両は北海道の宗谷バスへリースしている車両もあるようです。
那覇バス(具志) 沖縄230あ・506です。
6月に撮影した沖縄本島のバスさらに続けます。
今回も那覇バスです。こちらはスカイマーク塗色になっておりますが、
那覇空港内の乗客送迎のために数台配置されており、
路線で運行されることはまずないようです。
那覇バス(具志) 沖縄200か・822です。
石垣島は東運輸(あずまうんゆ)が路線バスを運行。
こちらは石垣島の中でも一番の運行頻度を誇る白保線で
平日・土日祝日を通し1時間に2本運行されております。
方向幕は行き先ではなく路線名の表記のみとなっております。
東運輸 沖縄228か・・32です。
前回の石垣島の路線バスに続いて貸切バスを紹介します。
その中から、私が撮影した東運輸の最古参だった車両で、
この日は定期観光で石垣島内の観光地を巡っていました。
石垣島のメイン交差点730記念碑交差点で撮影しました。
東運輸 沖縄22こ52−08です。
宮古島からフェリーで20分ほど行った伊良部島のバスです。
佐良浜港と佐和田車庫間の1路線を運行しているマイクロバスです。
また、3年後には宮古島と橋でつながり(伊良部大橋開通による)
その際はバス路線発展も期待できるのではないかと思います。
共和バス 沖縄227あ・・12です。所有3台のうちの1台です。
8月の鳥栖市内路線でのサガンバス導入に続き、
9月は吉野ヶ里町コミュニティバスの更新が行われました。
さざんか号(9年式)、さくら号(11年式)が運行されておりますが、
こちらは元宇美町福祉バス「ハピネス」で運行されていた車両です。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 5244 佐賀200か・641です。
6月に遠征した沖縄県内の画像から1枚をご覧に入れます。
宮古島のバス第3弾です。宮古島は宮古協栄バスと
八千代バスの2社が運行されておりますが、
こちらは島内6路線を展開する宮古協栄バスの路線車です。
長北・宮原線で運行の宮古協栄バス 沖縄22を51−36です。
6月に遠征した沖縄県内の画像から1枚をご覧に入れます。
宮古島のバス第4弾です。前回は宮古協栄バスでしたが
今回は宮古島北部と池間島に路線を持つ八千代バスの路線車です。
メインで運行されている車両はこちら。外装はきれいですが、
20年を越えている小型車両です。八千代バス 沖22を・・・9です。
6月に遠征した沖縄県内の画像から1枚をご覧に入れます。
こちらは宮古島のバスです。宮古島は宮古協栄バスと
八千代バスの2社が運行されておりますが、
こちらは島南部をエリアに持つ宮古協栄バスの貸切車です。
宮古協栄バス 沖縄22を51−28です。
6月に遠征した沖縄県内の画像から1枚をご覧に入れます。
宮古島のバス第2弾です。宮古島は宮古協栄バスと
八千代バスの2社が運行されておりますが、
こちらは島北部をエリアに持つ八千代バスの貸切車です。
八千代バス 沖縄227か・・28です。日野セレガです。
最近中古で導入された西肥バスから1枚をご覧に入れます。
元西鉄グループの車両であるものと思われましたが、
これまで私が撮影したものから判断しますと
西鉄バス佐賀の鳥栖支社に長年配置されていた6714でした。
西肥バス(東部?) K034 佐世保200か・409です。
今回は最近中古導入された堀川バスの中からの第3弾です。
こちらは中古で導入されたワンステップの大型路線車です。
JR久留米駅・西鉄久留米東口〜競輪場間無料バス専用車として
導入されており車両後方には開催日程までついております。
堀川バス(八女) 4844 久留米200か・881です。
今回は最近中古導入された堀川バスから1枚をご覧に入れます。
こちらは平成21年に川崎の鶴見臨港バスより中古で導入。
導入後は堀川バスの主要路線または競輪場送迎等で運行中です。
ワンステップ車両の導入は初めてではないかと思います。
堀川バス(八女) 4807 久留米200か・785です。
今回は最近中古導入された堀川バスの中からの第2弾です。
こちらは中古で導入されたツーステップの中型ショート車です。
導入当初は八女ローカル線で運行されておりましたが、
現在は八女ローカル線縮小の中、久留米線にも顔を出しております。
堀川バス(八女) 9131 久留米200か・843です。
平成22年6月に遠征、撮影してきた関鉄バスからの1枚です。
関東鉄道さんは本来、高速車は新製配置されておりますが、
こちらはグループ会社の京成バスグループからの転籍車で
高速車両不足から急遽高速車へ転用された1台です。
関東鉄道(水戸) 9325MT 水戸200か10−54です。
平成23年3月31日限りで佐賀(特急)久留米線が廃止されました。
その専用車の中から、こちらは元ひのくに号でトイレ付きの車両です。
同僚車両や1年後に新製された車両もすべて廃車されており、
平成23年4月以降、運行路線を失い、廃車が予想される車両です。
西鉄バス(佐賀) 7029 佐賀200か・573です。
このたび、トラフィックタウン10周年を記念しまして
JR九州バスの車両画像の公開を開始しました。どうぞご覧ください。
日付が入っているとおり平成13年12月に撮影したもので
嬉野支店に配置されていた元都営バス車両です。
JR九州バス(嬉野) 531−5905 佐賀22き・629です。
最近撮影した日田バスから1枚をご覧に入れます。
昨年春まで西鉄バス宗像に配置され岡垣町コミュニティバスで運行。
この塗色のまま現在は日田コミュニティバスの路線で運行中です。
日田バス(日田) 625 大分200あ・112です。
ちなみに旧西鉄バス二豊に新製配置され元は大分ナンバーでした。
今回は昭和バス貸切車両の画像ですが、
今年、初めて撮影した画像ということで掲載しました。
福岡県宗像市の国道3号線城山峠で撮影したものです。
もう、後継がでることがない西工C−T型の車両です。
昭和バス(福岡) 福岡200か・321です。
鳥栖駅前で撮影した西鉄バス佐賀鳥栖支社所属路線車ですが、
平成23年1月24日頃に西鉄社番が付与されました。
このほかに鳥栖交通時代に導入した路線車・貸切車両と
元西鉄バス筑豊の車両(旧306に付与されております。
西鉄バス佐賀(鳥栖) 5221 佐賀22き・677です。
ここでは平成23年の年賀状候補画像から1枚をご覧に入れます。
こちらは残念ながら今年3月いっぱいで路線廃止が確実になった
佐賀〜久留米間の特急バスで運行されている1台です。
(廃止対象区間とされていた45番の江見線一部区間は存続が確定)
西鉄バス(佐賀) 8935 佐賀200か・・31です。
平成23年の年賀状候補画像から1枚をご覧に入れる第2弾です。
こちらは昨年、飛行機を利用で日帰り遠征した対馬での収穫です。
昨年は一つ前の西工E型をご覧に入れましたが、
今回は平成3年から作られていたE−T型ボディです。
貸切専用車。対馬交通 No.36 長崎22え・156(いすゞ車)です。
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