納沙布岬燈台               戻る



初点
明治5年7月12日

灯質
等明暗白光 明3秒 暗3秒

灯高
23m

塔高
14m

光度
1万8千カンデラ

光達距離
14.5海里 (約27km)

所在地
北海道根室市納沙布岬

緯度経度
北緯:43度22分58秒 東経:145度49分16秒

 
「日本の灯台50選」に選ばれています。

納沙布岬燈台
現在行くことのできる日本最東端の燈台です。
すぐ目の前には、色丹・歯舞の島々が見え国境という
現実が横たわっています。
訪ねたときにはソビエト連邦でしたが、ロシアとなった
現在でも状況は変わっていません。
海峡を南に向かって流氷が流れていく様が印象的でした。

手前に立っているのは、霧笛です。
北海道や東北地方など霧の発生が多い所では必ず併設されています。

納沙布岬燈台
現在行くことのできる日本最東端の燈台です。
すぐ目の前には、色丹・歯舞の島々が見え国境という
現実が横たわっています。
訪ねたときにはソビエト連邦でしたが、ロシアとなった
現在でも状況は変わっていません。
沖合を南に向かって流氷が流れていく様が印象的でした。

手前に立っているのは、霧笛です。
北海道や東北地方など霧の発生が多い所では必ず併設されています。

納沙布岬燈台

現在行くことのできる日本最東端の燈台です。
すぐ目の前には、色丹・歯舞の島々が見え国境という
現実が横たわっています。
訪ねたときにはソビエト連邦でしたが、ロシアとなった
現在でも状況は変わっていません。
沖合を南に向かって流氷が流れていく様が印象的でした。

手前に立っているのは、霧笛です。
北海道や東北地方など霧の発生が多い所では必ず併設されています。


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2007年3月15日 更新