梅雨明けは、遠くにありき、今年の夏 ( 8月12日)
 天候不順の今年の夏。ここ、東北地方では、梅雨明け宣言のないまま旧盆を迎えてしまう。まあ、梅雨明け宣言自体はあまり意味のないことで、正式にはその年の秋に「いつから梅雨が明けた」って判定をするそうである。とはいえ、人間ってのは妙なもので、「梅雨明け宣言」と聞けばその気になったり、梅雨明け宣言が出ないから外でのレジャーを躊躇してみたりと、大本営発表ならぬ[気象庁発表]が重要な役目をもっているようだ。しかし、そんな気象庁が梅雨明けをいつ発表するかなんてことは別としても、確かに今年の気候は変だ。
 暑くない、雨が多い、日照時間が短い。天気図を見ると、太平洋高気圧の勢力が弱く、まだ梅雨前線が見え隠れしている。生活する分には「過ごしやすい」と言えなくもないが、やっぱり夏は夏なりに暑くないといけないと思う。
 それでも最近はだいぶ暑さが戻ってきて、それなりに蒸し暑かったりするが、長続きしない。風が妙に爽やかだったり、急に曇って雷になったり、安定した夏の天気はいつになったらやってくるのだろうか?
 気になるのは、
この天候が農作物に与える影響。米にもかなりの影響を与えるとの報道もあり、事実、はいもち病が広がっているという。そんな動きを受けてか、自主流通米の価格が上がり気味なんだとか。何年か前の米騒動、輸入米騒動を思い出させる嫌な動きだ。
 そもそも
農業ってのは、自然を相手にして、しかも自然に逆らえない産業である。作物が採れない時もあれば、多く採れすぎる時もある。これは、自然相手の農業では避けては通れないことだ。しかし、いずれの場合も農家は収入の面では泣くしかない。農作物ってのは工場で計画的に生産をするような訳にはいかないのだ。
 効率一辺倒で来たこれまでの産業政策によって、地方の過疎化、農業離れ、減反が進んできた。
今年の米不足が起きた場合は、そんな責任をみんなで感じるいいチャンスのような気がする。
 でも、やっぱり
豊作がイチバン!まずは、早く来いこい「本格的な夏」!!
 
オートキャンプ場ーアウトドアって一体? ( 8月2日)
 つい最近、福島県の安達太良山麓に「オートキャンプ場」がオープンしたらしい。県などもさかんに「森に沈む」キャンプ場なんてPRをしているようだが、近年のアウトドアブーム(今更アウトドアってのもねえ。ちょっと流行に遅れているのが「ふくしま」らしいといえばらしいけど・・・・)にも便乗する形でできたものだという。
 そもそも、オートキャンプ場ってそのものが今一つ納得できない。都会から都会の日常生活そのものを持ち込んで「アウトドア」なんて洒落こんでも、そんなことはアウトドアでも自然と親しむことでもないんじゃないかな。キャンプ場にコンセントがあったり、シャワーがあったり、車を持ち込んで冷たい冷蔵庫から冷えた飲み物を飲んだりなんて、絶対におかしいと思う。だったら自分家(じぶんち)にいりゃあいいんだ!!
  地方にいると
「農業にあこがれる」とか、「自然が豊かでうらやましい」とかという表現で、ヨソモノから評されることがある。勝手にそんなに思うことは自由だけど、自分の今の生活を棚に上げておいて一方的にそんなことを言うことは許されないんじゃないかと思う。 今や農業は産業としては全く成り立たなくなってしまったし(もっとも、昔から農業は「生かさず殺さず」っていう政策の中でもてあそばれてきたんだけど)、地方圏の過疎化は恐ろしく急速に進行している。今まで走っていたバスが廃止されるなんてこともよくある話だ。 そのくせ、原発を地方に押し付けたり(形の上では地域振興のためってお題目で、金をばらまいて地元が誘致したという体裁はとっているけど)、米が余っているからと減反を強要したり、産業廃棄物を持ち込んだりと、単純化すると都会の生活は地方の生活を踏み台にして成り立っているといえるだろう。
 もっとも、だからと言って都会の生活をやめなさいとか、都会の人は地方にもっと感謝しなさいとかと言うつもりは毛頭ない。だた、
そんな実情だ、という事実だけは知っておいて欲しいと思う。 それよりも、より問題なのは、そんな現状にあがいている地方の側が、今回のオートキャンプ場のように相変わらず旧来の手法・・・・箱物や施設を作れば活性化なんだ、という発想しかできないことにある。
 ゼネコンや土建屋主導の経済体質という根本的な問題はあるが、ここ福島県でも、「今、なぜオートキャンプ場なのか?」「それが本当に自然を感じて、自然に触れ合うことのできる場になるのか?」という議論はあって然るべきだったと思う。
 幸い、と言っては語弊があるかも知れないが、アウトドアも一時期の勢いを失っているため、今回オープンした安達太良のオートキャンプ場も案外、経営は苦しくなるかもしれない。 
自然を壊して「自然に親しむ」なんてナンセンスなことについても、少しは反省するいいきっかけになるかもしれないな、なんて密かに思っているが、果たしてどうだろうか?

高校野球 悪くはないけど・・・・ ( 7月21日)
 昨日は「海の日」でお休み。いつものようにノンビリと起きて遅い朝食をとっていると、ラジオから高校野球の福島県大会の実況が流れていた。よくよく聞いてみると、出身校が出ている試合だったので、思わず聞き入ってしまったのである。別に愛校心が深いわけじゃないんだけど、ちょっとは気になるもんだ。
 高校生のスポーツといえば、断然、「野球」というイメージが強いよね。何せ、春夏の甲子園大会はNHKで全試合中継をするんだから。でも、ちょっと待てよ! 何も野球だけが高校生のスポーツではないよな??
 実は高校生の時も、他のスポーツに比べて野球ばかり優遇されている、って話はよく聞いた。サッカーでも、バレーでも、バスケでも、高校生のスポーツはいろんなものがある。でも、その中で野球ばかり露出度が高い、というのはどんなもんだろうか? 確かに視聴者あってのTVだから、「観たい」って希望があるから番組を組んでいるんだろうけどさ。
 確か入場料をとるのも高校競技では野球だけじゃないかな? 高校時代に野球の県大会で応援のために球場にそのまま入ろうとしたら、「お前ら! 入場券はどーした!!」って怒鳴られたことがあった。 自分の学校の応援だ!って言って説明したけど、仮に他校の応援だって見学だって、せめて高校生ならば誰でもダダで観ることができなきゃおかしいんじゃないかな? それが教育でしょ??
 また、野球だけ「高野連」なんて独立した組織があるようだし、その高野連が応援はあくまでも自分たちを盛り立てるものだから、「××倒せ」とは言っちゃダメ、なんて訳の分からない通達を出したこともあった。そのくせ女子マネージャーをベンチ入りさせない、なんてことをつい最近までやってきたんだから、一体誰を向いている組織なのか、その体質が伺えるんじゃないかな?。主役は高校生である生徒たちだよ!!
 選抜は毎日、夏の大会は朝日、とスポンサーがついているのも妙な話で、球場に朝日新聞の「朝日マークの旗」がずらり並んでいる姿は一種異常な光景だと思う。 そんな殿様気取りでいると、「野球」という競技そのものの魅力を若者が感じなくなってしまうような気がするけどな。
 一生懸命プレーする姿、それを一生懸命応援する姿。それこそが、アマチュアならでは、そして高校生ならではのすがすがしいものだ。そんな純粋な姿を、そんなに誇張することなく、さりげなく、応援することが一番なんじゃないのかな
 ちなみに、しゅわっちの母校は、ベスト8で今年の夏が終わった。皆さんに拍手ーーーー。

 就職活動! ファイトっ!! ( 7月19日)
  7月も中旬を迎え、最近ではリクルートスーツ姿の学生をあまり見かけなくなった。依然として学生にとっては「厳しい」就職環境にあるそうで、特に女子学生は大変だ、って話を聞く。
 先週の朝日新聞には、就職活動の特集が載っていた。「ワセダ」のブランドが通用しなくなった女子学生の話、同じワセダでも学部によって扱いが違った話、女子学生は相手にされない話、面接でひどいことを言われた話、などなど、読んでいて切ないなーって思った。
 でも、よーく考えてみると、それってしゅわっちの時代(もう3年も前の事になってしまった)にもあったことだし、いまさらそんなに物珍しい話ではないんだよな、これが。ワセダのブランドを信じていた学生が、今度は学部のブランドに跳ね返されること、履歴書に嘘のことを書いて面接を受け自己嫌悪に陥るという学生。実は、問題は自分の中にもありはしないだろうか??
 断っておくけど、しゅわっちはそんな大企業の横暴な態度を擁護しているのではない。朝日新聞に書かれるまでもなく、就職活動における大企業を中心とした横暴な態度、明らかな差別・選別は「冗談じゃない!」って思う。だいたい、そんな新聞記事を書いている朝日新聞自体だって、採用に当たってはそれなりのことをしているんだから・・・・。
 でもね、そんなことをしても成り立っている日本の大企業っていったいなんだろう?、っては思わないかな?? 残念ながら、就職活動をしている人たちが行きたい(就職したい)企業ってのはそんな企業である、という事実は間違いない。いくら採用の権限は会社側にあるとはいえ、社会的におかしなことをしているそんな会社、こっちから願い下げだ!という気持ちにならないのが不思議だよね。 しゅわっちなんか「そんな会社、どうにかして仕返しをしてやりたい!」なんて思ったりして・・・・(もちろん実際は何も出来ないけどね。せいぜい不買での抵抗ぐらいか・・)。
 ましてや、社会人になってからも就職活動で接した会社のお客になることも多いはずだ。「あそこはロクでもない会社だ」っていう思いをみんなが持てば、間違ってもそんな企業が「人気企業」になんかはならない筈なんだけど・・・・。もっとも、そんなことをしたら、マスコミはダメ、金融機関はダメ、商社はダメetc、我々生活するのに自給自足をしなければならなくなるのだろうけどね。そこがつらいところだよな。現実の。
 いずれにせよ、就職活動って、結果的には「自分探し」の大事なことだと思う。社会の色々な現実、自分の目標、企業の実態、そんなことにぶつかりながら、自分の身の振り方をじっくり考える良いきっかけだよね。安定志向で組織に巻き込まれてしまうか、そうじゃないか。とにかく「自分自身でじっくり考える」ことに意義がある。
 昨今の経済情勢のため、女子学生にとっては確かに気の毒な面が多いけど、とにかく「自分探しの旅」、ファイト!!ってエールを送りたい。(ちょっと辛口だったかな??)


 山陰線? 高給減税??! ( 7月12日)
 
  今日、7月12日は参議院議員通常選挙の投票日とか。ここ、福島県では、定数2に対して8人の候補が立候補している。政治不信だとか、投票率が低いだとか、いろいろ言われているが、選挙権がある「オトナ」なんだから、各自が判断するべきことで、投票に行く必要がないと思うなら行かなくてもいいだろうし、誰に入れても変わらない、
と思うならそれもそれで良し。違うのかな? でも、選挙権が与えられるってことは、歴史の中での戦いによって得られたこと、そしてこの不景気、4%の高失業時代を迎えた今、自分の周りをどうするのか? ってことは頭に入れておかないとね。 自分が何もしないで「××が悪い!」なんて吼えるのは愚の骨頂ってもんだ。
  ところで、読みが同じでも書いてみると全く違う意味になってしまう言葉って、案外面白い、とふと思ったのがこの「サンインセン」。もちろん、「参」議「院」議員「選」挙の略で、「参院選」って書くが、しゅわっちの頭には山陰本線の略の「山陰線」という漢字が頭に浮かんでしまう。青い海、小さな漁村が並ぶ、そんな自然豊かな山陰の光景が思い出されるんだな。これが。昔、どっかの新聞に『「シンケイセイ」の電車はどこですか?』と、聞かれ、「神経性」の電車って???、とびっくりした、なんて話が載っていたが、(解説すると、千葉県に「新京成電鉄」という鉄道会社があるのだ!)、略して話す言葉は要注意だよね。 しゅわっちの仕事柄、「合同企業説明会」を「ゴウセツ」って略すが、どうしても「豪雪」って大雪のイメージが頭をよぎるなんてこと、結構あるなー。
  先日、入社試験があったが、うちではいつも時事問題を漢字の問題で出す(って言えば聞こえがいいが、担当者が新聞から出題するのが楽なのだ!)。その中で、「コウキュウゲンゼイ」を出題したが、「高給減税」って書いた答案があった!! 意外と当たっているような気がして、「こいつは的を得ているなー」なんて思わずニヤリとしてしまった。ハシリュウが選挙向けに思いつきで言った「恒久減税」であるが、学生は本質を見抜いていた!!
  まあ、実際は苦し紛れに書いた漢字だろうけど、個人的には○どころか、2倍の点数をあげたいな。私は採用には直接かかわらないので、その学生が合格したのか否かは知る由もないけどね。 なんてことを思いながら、さて、投票所に行くとするか!


   はじめてお手紙来ました。うれしいな。(7月3日)

   実は、「しゅわっちの部屋」のオープンにあたって、データの転送に手間取り、ちゃんと見れるように  なったのは7月2日未明のことだった。なかなかうまくゆかず、連日3時頃までかかって作業をしていた  ので、仕事中、睡魔に襲われたんだけど・・・・。
   今、カウンターを見ると「31」。ただし、これには動作試験でのしゅわっち自身でのアクセスが10回ぐらいはあるので、実質は20人ほどの皆さんに早速見てもらえたことになる。やっぱり、多くの人に見てもらえた、ってのは嬉しいもんだよね。 見ていただいた皆さん、ありがとう
   そして、しゅわっちの部屋を見てのお手紙も早速届いたのだ! 記念すべき、第1号のお手紙をくださったのは、千葉の山本さん。 また、遊びに来てくださいね!    やっぱり、ホームページを見ていただいた方からのお手紙は、カウンターの数字が増える以上にうれしいな!! ぜひ、意見・感想・苦情などなど、お手紙をいただければ嬉しいです。 お手紙への返事は必ず書くので、よろしくね。


 「しゅわっちの部屋」開設なのだ! ( 7月1日)
 
  いよいよ、「しゅわっちの部屋」オープンの日だ! 仕事で借りているノートパソコンを自宅でいじりはじめたのがこの5月下旬。おまけで付いていた”FrontPage Express”なんてソフトをいじってみたら、「HPって意外と簡単に作れるらしい」と思い、すぐにゲリラ的にプロバイダ契約。いくつかのHPを覗いたり、ハウツー本なんか買って来たりして一ヶ月ちょっと。 htmlなんて全く知らなかったのに、ここで何とか立ち上げることができて、感慨無量。。バンザーイ!!なのだ。
 しかしこれも冷静に考えると、これからが重要。 そもそも、しゅわっちから「何を発信するのか? 何が発信できるのか?」ってことは、難しいもんね。 当面は、「旅」「写真」、そして「自己紹介」っていったところを伝えていきたいが、HPは鮮度が命! どんどん新しいネタをアップしていかないと、誰も相手にしてくれなくなるし(ナニ、始めっから相手にしてくれないって。うーん、ごもっとも^^;;)。 だから、極力新ネタを載せるように努力すること、ここに誓います、です。ハイ。
 また、「一つのことを極める」HPと、「何でも広く浅く」のHPと、どちらを指向するか、ということも、考えどころ。けど、もともと「いい加減」で「興味は広い」”しゅわっち”である。 いろいろと幅広く(浅く?)、そんなHPでいいのかな? というのが今のところの結論かな。
 せっかく来てくれたお客様が何かホッとするような楽しめるような大きなお土産はないけどちょっと得したような気分になる、そんな「ほのぼのホームページ」を目指して、ファイト!なのだ。
 


      サッカーW杯・・・・はいはい(6月27日)
      サッカーの祭典、ワールドカップ。初出場の日本は惜しくも1ゴールをあげただけで、勝ち点をあげることもできなかったが、まあ、何事もいっぺんには成就しないんだから、よしとしなければね。だいたい、普段はサッカーなんて見ない私、しゅわっちですらちょっと遅くまで起きていてTVでサッカー観戦をしたぐらいなんで(ミーハーなんだろうか?)、日本国内に「サッカー」の存在を大きく印象付けたことは今回の大きな功績だったんじゃないかな。
      ワールドカップで思い出すのは、4年(5年だっけ?)前のアジア最終予選「ドーハの悲劇」。学生でアパート暮らしをしていた当時、やっぱり夜遅くの放送だったけど、部屋で見ていて悲劇の瞬間、あちこちから「あーっ!」という悲鳴、床をたたく音、そんな音が聞こえてきて、「ああ、アパートのみんな見ていたんだなー」なんて妙な連帯感と親近感を覚えたものだった。
     見る人の心に何か響くものがあるのがスポーツ。やっぱりいいよなー。
     
     でも、今回のテレビ中継は見ていて不快になった。日本各地のサポーターの様子を中継してみたり、解説の面々が明らかに選抜メンバー批判ととれる発言を繰り返したり・・・・。
     どう考えても、日本で集まっているサポーターを映そうとすれば、押すな押すなで混乱を引き起こすのは明らかで、カメラに向かってのVサイン負けてからの罵声etc. こんなものを映して何になるんだろう?と思ってしまう。 負けてから「絶対勝たなければいけない試合だった」なんて、まことしやかに勝手なことを語るサポーター。 そんな声を聞くために見ているんじゃねえよ、って思った。 
     それと解説陣が語った采配批判も聞くに耐えなかった。結局、「始まる前から結果は分かっていた」んで、それは「ベテランを起用しなかった」ことが問題で、「誰が責任をとるか」が重要である、ということらしい。 見ていて選手の覇気があまり感じられない面は確かにあったし、作戦面、日本のサッカーのスタイルがうまくいかなかった点はあるような気はしたが、今更日本選抜メンバーの人選を批判したところで何になるんだろう??  結果論で語るなんて、最低だ。 そもそも解説陣にそんなことを語る資格はないと思うのだが?。
     試合そのものの中継は、NHKらしくアナウンサーのうるさい声も少なく(某民放のスポーツ中継はひどいよねー。アナウンサーが一人でうるさくしている。絵が見えるんだから「ゴール!」なんて言わなくても分かるって・・・・)、そんなにいやらしい日本びいきは感じなかったので、なかなか良かった。それだけに試合以外の「ショー」として演出しようという部分で不快にさせられ、残念だったなー。
     さて、次回2002年は日韓共同開催のワールドカップ。スタジアム建設、チケット問題、なんぼ儲かるか?なんて皮算用。  爽やかなスポーツの舞台だが、そんな裏のいやらしい世界は勘弁してもらいたいものだよね。  まあ、日本のサッカーも、今回の一点をバネに反省・総括を行い、次回の日本の場面できっと勝ち点、そして勝利をゲットしてくれるといいなーーとももちろん思うけどね。
    


[ひとりごと 見出し]

感想など、お手紙下さい。   トップページへ戻る