Wataru Tsurumi in Movement

☆ワタル・ムーヴメント完全解説☆
『完全自殺マニュアル』『脱資本主義宣言』『0円で生きる』などの著者、鶴見済(つるみ・わたる)さんの情報を集めたHPです(公式ブログなどはこちら)。

鶴見済さんのインタビュー・関連記事の一覧はこちら

新着情報

不適応者の居場所 @ 高円寺 素人の乱12号店スケジュール

日時 告知&報告(tsurumi's text)
第1回 2018/11/9(金) 18:30~ つながりをなくしがちな人の会やります → 「不適応者の居場所」の報告
第2回 12/14(金) 18:30~ 「不適応者の居場所」12月もやります → 「不適応者の居場所」12月の報告
第3回 2019/1/11(金) 18:30~ 新年1月の「不適応者の居場所」 → 「不適応者の居場所」1月の報告
第4回 2/15(金) 18:30~ 不適応者の居場所 2月もやります → 「不適応者の居場所」2月の報告
第5回 3/16(土) 17:00~ 不適応者の居場所 3月は土曜日 → 不適応者の居場所 3月の報告
第6回 花見?  
   

トークイベントの予定

2月24日(日)うえの0円ショップ&トーク@上野恩賜公園

3月2日(土)「お金より欲しいもの!!」~これからの自由な暮らし方~@ポレポレ坐

3月9日(土)『社会運動No.433 0円生活を楽しむ シェアする社会』刊行記念@本屋B&B

201902schedule

2019-2-14

2019年3月2日(土)に東中野のポレポレ坐でトークセッション「「お金より欲しいもの!!」~これからの自由な暮らし方~ +ZAPACO CAFEの佐渡ごはん」が開催されます。

トークセッション
「お金より欲しいもの!!」~これからの自由な暮らし方~
+ZAPACO CAFEの佐渡ごはん

■日時 2019年3月2日(土)18:00開場/18:30~
■入場料:1,500円(1ドリンク付)

Part1「0円で泊まる格安で住む。」
鶴見済(「0円で生きる」著者)
泊めたり、泊められたり、移動して安く住んだりすることの広がりから、
今のお金に頼らない生き方を語る。

Part2「ウツも治る『考えない島暮らし』」
三島宏之・明香(やどかり一家)
お天気や季節のままに働き、頂き物を食べる。
そんな受け身な島暮らしのレポート。

Part3「これからの自由な暮らし方」
鶴見済をナビゲーターにこれからの自由な暮らし方、
都会×田舎の可能性について考えてみます。

ZAPACO CAFE
佐渡米のおにぎりやスイーツなど、佐渡の食材を取り入れた
ココロと小腹を満たすメニューを販売します。

2019.3.2 トークセッション「お金より欲しいもの!!」~これからの自由な暮らし方~ より。「なるべくご予約をお願いします」とのこと。なお、当日と翌日(3月3日)には佐渡のみやげ市+ミニ写真展「佐渡島 ぼくらの家の辺」+0円ショップも開催されます。

2019-2-10

2019年2月24日(日)に上野恩賜公園で「うえの0円ショップ」と鶴見済さんのトーク「街中に畑を作る」が開催されます。

2月24日(日)12:00-14:45
アクティヴィティ「うえの0円ショップ」
ゲスト:鶴見済(フリーライター)&リアリーリアリーフリーマーケット東京
概要:使わなくなった身のまわりの物を持ち寄って、来た人に貰ってもらう街頭アクション。貰うだけでなく、放出することもできる(ただし残った物は持ち帰り)。おすそわけ経済の普及と街中の居場所づくりを目指している。物以外のサービス(占いやマッサージなど)や知識の無料シェア参加も歓迎します!
会場:上野恩賜公園(国立科学博物館前)*事前申し込み不要
※雨天中止

2月24日(日)15:15-16:15
トーク「街中に畑を作る」
ゲスト:鶴見済(フリーライター)
概要:日野市で8年間行った畑作りと自然農での野菜栽培、立川市で参加している国有地での自主耕作、渋谷区の宮下公園で行ったゲリラガーデニングの体験と、都市で自分の食べ物を作ることの面白さを紹介する。
会場:上野恩賜公園(国立科学博物館前)*事前申し込み不要
定員:40名
※雨天中止

【UENOYESバルーンDAYS #3】Post-Museumによる「上野ケアクラブ(Ueno Care Club) より。

2019-2-7

2019年3月9日(土)に本屋B&Bで鶴見済さんと勝俣誠さんが出演する『社会運動No.433 0円生活を楽しむ シェアする社会』刊行記念イベントが開催されます。『社会運動No.433 0円生活を楽しむ シェアする社会』はHPで一部読めます

2019/03/09 Sat
鶴見済×勝俣誠
「0円生活を楽しむ シェアする社会」
『社会運動No.433 0円生活を楽しむ シェアする社会』刊行記念

季刊『社会運動No.433 0円生活を楽しむ シェアする社会』が1月に発売されました。
同書は、今世界中に広がる「シェアリング・エコノミー」について、豊富な事例を元に、さまざまな観点から論じた一冊です。
この刊行を記念して、トークイベントを開催します。
出演は、同書に「シェアリングエコノミーと互酬の世界の仕組み」を寄稿したフリーライターの鶴見済さん、そして同じく「『地域と市民の復権』という視点から新たな経済を考える」を寄稿した明治学院大名誉教授の勝俣誠さんをお迎えします。
「シェアする社会」によって、日本はどう変わるのか。
たっぷり語っていただく予定です。
お楽しみに。

出演 _ 鶴見済(フリーライター)
    勝俣誠(明治学院大学名誉教授)

時間 _ 19:00~21:00(18:30開場)

場所 _ 本屋B&B
    東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンB1F

入場料 _ ■前売1,500yen + 1 drink
     ■当日店頭2,000yen + 1 drink

★関連情報★

鶴見済‏ @wtsurumi 2月6日
B&Bのイベントは、対談ではなく、ひとりずつ話す形式です。
http://bookandbeer.com/event/20190309b/
2019-2-2

2019年3月2日(土)午前0時15分~2時50分にNHKBSプレミアで『地獄の黙示録』が放送されます。

鶴見済‏ @wtsurumi 2018年6月24日
一番好きな映画は『地獄の黙示録』。人間の狂気と恐怖が描かれているため。 https://www.youtube.com/watch?v=xpN54k93ugM
2018-12-26

季刊『社会運動』2019年1月号(1/15発売)が0円生活を大特集! 鶴見済さんへのインタビュー「シェアリングエコノミーと互酬の世界の仕組み」のほか、「くにたち0円ショップ」や「くるくるひろば」などがレポートされています。HPで一部読めます

2018-12-6

フランスの無料月刊誌『ZOOM JAPON』第86号に0円ショップを取材した記事「Une nouvelle vision des echanges」が掲載されています。文中に「TSURUMI Wataru」が何度も出てきて、鶴見さんの大きな写真もあるのにフランス語だから読めない!

2018-10-27

鶴見済さんプレゼンツ☆2018年11月9日(金)「不適応者の居場所」@高円寺 素人の乱12号店開催☆

鶴見済‏ @wtsurumi10月18日
日頃つながりをなくしがちな人が、集まって駄弁る会をやります。つながりがなくて何かつまらんという人が、出会わずにいるのはもったいない。飲み食いして話すだけ。会ったことない人大歓迎。ぶらっとお越しを。 11/9(金)18:30~ 高円寺にて 詳細はブログを。

詳しくはつながりをなくしがちな人の会やります(tsurumi's text)を参照

2018-10-19(2)

『0円で生きる』の著者・鶴見済さんをAbemaPrimeが特集!

2018年10月19日放送「大切なモノ取り戻す!0円生活のすゝめ」


2018年10月20日(土)21:00までAbemaPrimeで無料視聴できます。特集は20:45あたりから始まります。

[追記]2018-10-20

AbemaPrime2018年10月19日放送「大切なモノを取り戻す!お金をかけない"0円生活"とは?」をAbemaビデオで見られます。無料視聴期間は約1ヶ月です。特集のダイジェスト記事はこちら

2018-10-19(1)

(1)2018年10月19日(金)21:00~23:00のAbemaPrimeに鶴見済さんが出演します。放送終了後22時間は無料で視聴できます。

鶴見済‏ @wtsurumi10月18日
明日Abema Primeという番組に出て、0円生活について話すことになっている。 abema.tv/channels/abema-news/slots/AkyZ52xuwMer95

(2)『むすび』2018年11月号に鶴見済さんのインタビューが掲載☆

鶴見済‏ @wtsurumi10月16日
マクロビの雑誌『むすび』の佐々木典士さんのインタビュー連載で取り上げてもらった。0円ショップや、環境に興味を持つようになった経緯など。おすすめの一冊はメーテルリンクの『花の知恵』(⇐非常にいい本)。
2014-09-24

NHKEテレ「ニッポン戦後サブカルチャー史」の第8回放送「セカイの変容~岡崎京子・エヴァンゲリオン・ゲーム~ 90年代(1)」(2014年9月19日)で『完全自殺マニュアル』が取り上げられました。番組HPでは参考文献に挙げられています。
http://www.nhk.or.jp/subculture/01/lect_list_08.html


『無気力製造工場』に収録された岡崎京子さんとの対談も紹介されました。


過去ログ

新刊 『0円で生きる』

『0円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方

2017年12月18日発売   発行所:新潮社   定価:1300円(税込1404円)

お金に依存するのはもう止めた!
すべて無料で暮らすための「カネ無し生活」マニュアル。

たとえ失業したって怖くない。
対価なしに不要品を貰う、余っているものをシェアする、
まだ使えるものを拾う、元手ゼロで稼ぐ、
無料の公共サービスを利用する、自分で栽培した作物を食すなど、
収入が激減しても豊かに暮らしていけるノウハウが満載。
お金のかからない生活を実践する著者が、新しい「幸福の形」を教えます。


鶴見済『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』 | 新潮社

『0円で生きる』関連イベント

2018年10月19日(金) 大切なモノ取り戻す!0円生活のすゝめ@AbemaPrime2018年10月19日放送
→→→『完全自殺マニュアル』『0円で生きる』著者・鶴見済が説く”生きづらさの解消”とは?

2018年9月22日(土) 櫨畑敦子×鶴見済トーク@ナゴヤ駅西 サンサロ*サロン
→→→9/22トークイベント終了☆鶴見世代~はじはた世代の大交流! : ナゴヤ駅西 サンサロ*サロン

2018年9月16日(日) 鶴見済×はらだゆきこ「くにたち0円ショップトーク」@アースキャラバン2018 東京

2018年5月5日(土) 鶴見済さんトーク『0円で生きる』@まつど0円マーケット

2018年3月18日(日) 0円ショップ@あなたの公-差-転
→→→その1(アンチキャピタリズムの話など。半分ぐらい英語。) その2(トーク本編は1:10:55あたりから)

2018年1月28日(日) 鶴見済×pha×かとうちあき「オルタナティブの作り方」『0円で生きる: 小さくても豊かな経済の作り方』(新潮社)刊行記念@本屋B&B

2018年1月20日(土) 鶴見済×吉田奈緒子『0円で生きる』『無銭経済宣言』刊行記念トーク@Café★Lavandería
→→→吉田奈緒子「半農半翻訳な日々 第十三回 カネなし対談」/『scripta』2018年春号

2017年12月22日(金) 鶴見済×神長恒一 To Live by Zero Yen 0円で生きる@TACTICAL RADIO

チェック!

シェアリングエコノミーと互酬の世界の仕組み(『社会運動』2019年1月号)

奥村隆「フリーライター鶴見済さん 貸したり借りたり 人間関係が豊かに」『毎日新聞』2018年5月18日夕刊

ゼロ円で生きることを提唱するライター 鶴見済さん(中外日報)

老後の不安を減らす、貯金「以外」の方法は?(MONEY PLUS)

生きにくい現代人の心のゆるめ方「0円で生きる」こととは?(MONEY PLUS)

「0円生活」で居場所見つける 脱・お金依存の先にあるもの(Yahoo!ニュース特集)

急速に浸透する「シェアリングエコノミー」という概念──「0円で豊かな生活」とは(週プレNEWS)

私はなぜ『0円で生きる』を書こうと思ったのか(tsurumi's text)

【ブックソムリエ♪】『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』(ニッポン放送)

不適応者でも生きやすい領域を作る――鶴見済『0円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方』(『波』2018年1月号)

並んでいる品物はすべて無料! 全国に広がる不要品放出市「0円ショップ」(デイリー新潮)

挿絵を描かせていただきました(サラサラ絵日記)

『0円で生きる』の書評

0円で生きるには?/ビーカイブ

つぶやきシロー「つぶやきシローのつぶやき読書 結局生きるって地獄だね。」/ホンシェルジュ

大西赤人「がんじがらめの資本主義からの脱出」/レイバーネット

・パピルス山田「猿人図書館」/『Tarzan』2018年2月22日号

上浦未来「「カネ無し生活」のマニュアル本『ゼロ円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方』」/日刊サイゾー

鈴木孝弥「0円で生きる――小さくても豊かな経済の作り方 - 鶴見済」/ele-king

・中瀬ゆかり「ブックソムリエ」/ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」2018年1月25日放送

・「話題の本」/『エコノミスト』2018年1月30日号

0円ショップ

Twitter くにたち0円ショップ@kunitachi0yen

鶴見済 × 江上賢一郎 0円ショップと贈与経済

8bitnews「不要品放出市「0円ショップ」について 鶴見済さん原田由希子さんインタビュー」

地球B「ゼロ円ショップ」

『脱資本主義宣言 グローバル経済が蝕む暮らし
ぼくらは経済の奴隷じゃない! 2012年6月22日発売。

『脱資本主義宣言』の書評

鶴見済さん公式サイト

Twitter 鶴見済@wtsurumi

tsurumi's text(公式ブログ)

tsurumi's talk(公式音声サイト)

Facebook 鶴見 済

Google+ 鶴見済

You Tube 鶴見済(出演イベントなどの動画)

鶴見済(@wtsurumi) - Twilog

データ集

わりと最近の執筆記事・対談・インタビュー
確認できしだい追加していきます。

単行本

古今鶴見本書評集
新聞、雑誌に掲載された書評をいくつか紹介します。

執筆記事、対談(1991年~2001年)

インタビュー・書評・関連記事等(1993年~2002年)

『著名人の本棚』リストVol.29 鶴見済氏(1996年?)
『人格改造マニュアル』が発売された頃にパルコブックセンターで配布された推薦本リストです。
「神経質自由人」の「鶴見済情報交換掲示板」のおかげでゲット!
『脱資本主義宣言』が発売された頃(2012年)の推薦本は↓を参照。
http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/2012/08/post-203.html

★感謝★
情報集めにはjiyuuさんのHP「神経質自由人」がとても役立ちました。
jiyuuさんをはじめ、みなさんありがとうございました!

「神経質自由人」について

jiyuuさんが1998年?頃に開設した鶴見済ファンサイトの第1号。掲示板やチャットでは鶴見ファンの交流が盛んに行われていました。「神経質自由人」がなかったらこのホームページもなかったはず。ここでは「鶴見済情報交換掲示板」の過去ログを紹介します。当時はこんな書き込みが飛び交っていた!(勝手に載せるけど許してにゃのだ・・・)

情報いろいろ編

『完全自殺マニュアル』規制騒動編

朝カル講座編

インタビュー、トークイベントなど

■月刊「Lit-MAss」27号 「偶像の変節」第1回 鶴見済Interview■(1997年)
中央大学ジャーナリズム研究会発行・月刊「Lit-MAss」27号に掲載されたインタビュー記事。
転載を許可していただいた研究会、編集部、インタビュアーの方、鶴見さん、そしてTAKESIさんの尽力に感謝します。

TAKE IT EASY 鶴見済の「生きる練習、死なない工夫」(1999年)

すばらしいワタル紀行
鶴見済さんと宮台真司さんの対談など1999年頃のイベントを文章に起こしたものです。
よく聞こえなかった部分もあったので、その点を踏まえて読んでください。

発言録 ON THE WEB 2000(2000年)

『完全自殺マニュアル』規制騒動

最新の動き
2014年9月16日 大分県は『完全自殺マニュアル』を「有害図書類」に指定。
2014年1月14日 京都府は『完全自殺マニュアル』を「有害図書類」に指定。
関連する動き
2014年2月21日 群馬県は『自殺のコスト』(雨宮処凛著、太田出版)を「有害図書類」に指定。

著者自身が語る『完全自殺マニュアル』(1993年~1999年+ツイッター)

『完全自殺マニュアル』はどう語られたか(1993年~2014年)

試験に出る!規制騒動年表(1993年~    )

海外メディアが報じた規制騒動(1999年~2001年)

『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』規制状況(1997年~2014年)

写真=『完全自殺マニュアル』参上!@東京都青少年問題協議会(2000年12月20日)

HP開設者(はぐれ猫)のゴタク

はじめに

自殺が悪なのではない

「生きやすさ」を阻む「経済の仕組み」に挑む本(『脱資本主義宣言』のレビュー)

更新履歴とか(掲示板) ←新しいのにチェンジ

ツイッター 鶴見さんの名言、印象に残った言葉などを発信。

*『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』の「有害図書」指定反対!
 『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』は素晴らしい!!
「「強く生きろ」なんてことが平然と言われてる世の中は、閉塞してて息苦しい。息苦しくて生き苦しい。だからこういう本を流通させて、「イザとなったら死んじゃえばいい」っていう選択肢を作って、閉塞してどん詰まりの世の中に風穴を開けて風通しを良くして、ちょっとは生きやすくしよう、ってのが本当の狙いだ。」(『完全自殺マニュアル』P195より)

『完全自殺マニュアル』の規制は“個人の選択肢としての自殺”と“死にたくなる原因”を混同しているのではないか。『完全自殺マニュアル』が提起したのは、自殺という選択肢を持つことで息苦しさが和らぐ、生きやすくなるということ。“死にたくなる原因”を肯定しているわけでも、死ぬことを勧めているわけでもない。これのどこが有害なのか。“死にたくなる原因”を放置して『完全自殺マニュアル』を否定する考えこそ有害だ。

メールアドレス
 

開設:1999年10月2日 見やすい版:2013年10月23日~

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