Wataru Tsurumi in Movement

☆ワタル・ムーヴメント完全解説☆
『完全自殺マニュアル』『脱資本主義宣言』『0円で生きる』などの著者、鶴見済(つるみ・わたる)さんの情報を集めたHPです(公式ブログなどはこちら)。

鶴見済さんのインタビュー・関連記事の一覧はこちら

新着情報

2018-6-3

1.つぶやきシローさんの連載「つぶやき読書」で鶴見済さんの『0円で生きる』(新潮社、2017年)が紹介されています。
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【第14回】つぶやきシローのつぶやき読書/結局生きるって地獄だね。 | ホンシェルジュ

2.鶴見済さんの公式音声サイトtsurumi's talkを読める化するtsurumi's yomeruに第13弾「世界フェアトレード・デー鼎談@アップリンク」を追加しました。鶴見さん、吉澤真満子さん(NPO法人APLA事務局長)、鈴木隆二さん(ぐらするーつ代表)のトークです。

2018-05-22

鶴見済さんの『脱資本主義宣言 グローバル経済が蝕む暮らし』(新潮社、2012年)が、2018年度明治大学法学部の自由講座(田中ひかる教授)で教科書になっています(春学期・秋学期共通)。秋学期の参考書には『0円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方』(新潮社、2017年)が挙げられています。

1.授業の概要・到達目標
【概要】
日本における日常生活(衣食住)が世界各地で生産されるモノによって成り立っていることにより,「自分」の「豊かな」生活が「他者」の「貧しさ」や地球環境の破壊によって成り立っている,という事実,そのような生活を基礎づける思想・システム,さらにそれらを批判的に捉える議論およびそのような状況に対抗する実践を,歴史・社会・経済・政治という多様な側面から学ぶ。
【到達目標】
「世界」と「自分」との「つながり」を,日常生活に焦点を当てて,歴史・社会・経済。政治という多様な側面から説明することができるようになること。

5.教科書
鶴見済『脱資本主義宣言』(新潮社,2012年)。これ以外に関連する資料などを配布することがある。

6.参考書
・フランツ・ヴァンデルホフ(北野収訳)『貧しい人々のマニフェスト─フェアトレードの思想』(創成社,2016年)。
・鶴見済『0円で生きるー小さくても豊かな経済の作り方』(新潮社,2017年)。
・マーク・ボイル(吉田奈緒子訳)『無銭経済宣言ーお金を使わずに生きる方法』(紀伊國屋書店,2017年)

2018年度法学部シラバス(PDF版)P107より

チェック!

☆著者自身による『脱資本主義宣言』講義☆

(1)脱資本主義講座 第1部@ディクショナリー倶楽部 (2012年8月)

(2)日本の生きづらさ、脱資本主義@専修大学(2013年7月)

2018-05-18

『毎日新聞』2018年5月18日夕刊に「フリーライター鶴見済さん 貸したり借りたり 人間関係が豊かに」というインタビュー記事が掲載されています。毎日新聞HPで冒頭のみ無料で読めます。
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フリーライター・鶴見済さん 貸したり借りたり、人間関係が豊かに


2018-05-12

大原扁理さんの新刊『なるべく働きたくない人のためのお金の話 』(2018年7月発売予定)に鶴見済さんとの対談「豊かさって何だろう?」が収録されるようです。

チェック!

(1)鶴見済×大原扁理×pha「それぞれの生きづらさの脱出法」@下北沢B&B(2015年12月)

(2)鶴見済×大原扁理×pha「それぞれの幸福の自給自足法」@下北沢B&B(2016年12月)

2018-05-05

レイバーネットに大西赤人さんによる『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』の書評が掲載されました。
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がんじがらめの資本主義からの脱出

鶴見済‏ @wtsurumi 5月4日
レイバーネットに、大西赤人氏による #0円で生きる の書評が。各章の解説の部分は苦労して書いたので、そこに着目していただけているのは嬉しい。自分はこの社会のなかに、オルタナティブな領域を広げていこうという立場だが。 がんじがらめの資本主義からの脱出  www.labornetjp.org/news/2018/0503hon
2018-4-29

2018年5月5日(土)に開催される「まつど0円マーケット」で鶴見済さんのトークイベントがあります。

今年のまつど0円マーケットはGWに!5月5日、まつど市民活動サポートセンターで開催します!絵本作家・山口マオさんによるお絵かきワークショップや「0円で生きる」の著者・鶴見済さんのトークがあります!pic.twitter.com/KSSNjcfOCZ

m0m@matsudo0market より。会場は、まつど市民活動サポートセンター(松戸市上矢切299-1)。0円マーケットは13時~16時、トークは14時30分からの予定です。

2018-4-19

中外日報に鶴見済さんのインタビューが掲載されています。
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ゼロ円で生きることを提唱するライター 鶴見済さん

鶴見済‏ @wtsurumi 4月18日
『中外日報』という仏教系の新聞で、『0円で生きる』と生きづらさについて話した。宗教の世界に残る巡礼者や貧者への施しなど、贈与や助け合いの習慣を見れば、資本主義的な価値観がすべてではなかったことがわかる。 ゼロ円で生きることを提唱するライター 鶴見済さん chugainippoh.co.jp/interviews/hot/20180411-001.html
鶴見済‏ @wtsurumi 4月18日
「命は大切ですが「命の重み重み」と言われ過ぎていて、自分としては人生をもっと軽く考えたい。…何もかもくだらないとか、どうでもいいと思ってしまった方が楽になる」。こんな自分の意見に注目してくれるのだから、仏教紙は懐が深い。実は仏教の考えに近いと思っているが。 chugainippoh.co.jp/interviews/hot/20180411-001.html

チェック!

(1)今年のインタビュー →→→ 『完全自殺マニュアル』著者の鶴見さんにインタビュー 「生きづらい」社会をどうするか(newStory)

(2)『完全自殺マニュアル』が発売された1993年のインタビュー →→→ 「強く生きろみたいな事ではなくて、生きるなんてどうせくだらないとか、そういうふうに考える事ができたら、少しは気楽に生きる事ができるんじゃないかと思ったんです」(鶴見済インタビュー「『いつでも死ねる』という選択肢が開き直りの気楽さを生む」『スコラ』1993年10月28日号)

2018-4-13

MONEY PLUSに鶴見済さんのインタビューが掲載されています。
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生きにくい現代人の心のゆるめ方「0円で生きる」こととは?

[追記]2018-4-16 インタビューの後半が公開されました。
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老後の不安を減らす、貯金「以外」の方法は?

鶴見済‏ @wtsurumi 4月12日
「マネー・プラス」にインタビューが載った。これは前半。「資本主義のなかでは自分の利益の追求が第一になるので、相手から奪ったり、競争で負かしたりする空気が広まってきますが、それとはまるで違う」。

チェック!

インタビュアーの鈴木さや香さんは『散歩の達人』2018年4月号に「くにたち0円ショップに出店してみた」という記事を書いています。

2018-3-24

Yahoo!ニュース特集に鶴見済さんのインタビューが掲載されています。
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「0円生活」で居場所見つける 脱・お金依存の先にあるもの ←写真がカッコいい

鶴見済‏ @wtsurumi 3月23日
Yahoo!のインタビューに取り上げてもらった。『0円で生きる』を中心に、最近の言いたいことを広く網羅してくれていて、とてもいい記事になった。やっぱり「学校・会社・家庭」の話は出てきてしまう。 「0円生活」で居場所見つける 脱・お金依存の先にあるもの news.yahoo.co.jp/feature/919
2018-03-23

『散歩の達人』2018年4月号に鈴木さや香さんの体験記「くにたち0円ショップに出店してみた」が掲載されています。鶴見済さんの話も出てきます。

くにたち0円ショップ‏ @kunitachi0yen 2月12日
2月0円の主な出来事は、雑誌『散歩の達人』さんの取材+出店、遠方からの参加者などで寒いのに盛況、0円ホット甘酒、寝袋、スラムダンク全巻捌ける、あたり。個人的には、出品者ご本人が持て余していた大量の伊勢丹紙袋が意外に好評で、次々と貰われてなくなったのにグッときた。(T)
2018-03-21

週プレNEWSの連載「"本"人襲撃」に『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』の鶴見済さんが登場しています。
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急速に浸透する「シェアリングエコノミー」という概念──「0円で豊かな生活」とは

鶴見済‏ @wtsurumi 3月20日
『週刊プレイボーイ』のインタビューがネットに掲載された。「お金があればあるほど豊かなはずなのに、0円でやればやるほど『こっちのほうが豊かなんじゃないの?』って思えてきます」。|急速に浸透する「シェアリングエコノミー」という概念──「0円で豊かな生活」とは wpb.shueisha.co.jp/2018/03/20/101632/

2018-3-19

3月18日にkosatenで行われた鶴見済さんのトークが公開されています。

その1Radio Kosaten - 0円ショップ アンチキャピタリズムの話など。半分ぐらい英語。

その2Radio Kosaten - 0円ショップ トーク本編は1:10:55あたりから☆

2014-09-24

NHKEテレ「ニッポン戦後サブカルチャー史」の第8回放送「セカイの変容~岡崎京子・エヴァンゲリオン・ゲーム~ 90年代(1)」(2014年9月19日)で『完全自殺マニュアル』が取り上げられました。番組HPでは参考文献に挙げられています。
http://www.nhk.or.jp/subculture/01/lect_list_08.html


『無気力製造工場』に収録された岡崎京子さんとの対談も紹介されました。


過去ログ

新刊 『0円で生きる』

『0円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方

2017年12月18日発売   発行所:新潮社   定価:1300円(税込1404円)

お金に依存するのはもう止めた!
すべて無料で暮らすための「カネ無し生活」マニュアル。

たとえ失業したって怖くない。
対価なしに不要品を貰う、余っているものをシェアする、
まだ使えるものを拾う、元手ゼロで稼ぐ、
無料の公共サービスを利用する、自分で栽培した作物を食すなど、
収入が激減しても豊かに暮らしていけるノウハウが満載。
お金のかからない生活を実践する著者が、新しい「幸福の形」を教えます。


鶴見済『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』 | 新潮社

『0円で生きる』関連イベント

2018年5月5日(土) 鶴見済さんトーク『0円で生きる』@まつど0円マーケット

2018年3月18日(日) 0円ショップ@あなたの公-差-転
→→→その1(アンチキャピタリズムの話など。半分ぐらい英語。) その2(トーク本編は1:10:55あたりから)

2018年1月28日(日) 鶴見済×pha×かとうちあき「オルタナティブの作り方」『0円で生きる: 小さくても豊かな経済の作り方』(新潮社)刊行記念@本屋B&B

2018年1月20日(土) 鶴見済×吉田奈緒子『0円で生きる』『無銭経済宣言』刊行記念トーク@Café★Lavandería
→→→吉田奈緒子「半農半翻訳な日々 第十三回 カネなし対談」/『scripta』2018年春号

2017年12月22日(金) 鶴見済×神長恒一 To Live by Zero Yen 0円で生きる@TACTICAL RADIO

チェック!

奥村隆「フリーライター鶴見済さん 貸したり借りたり 人間関係が豊かに」『毎日新聞』2018年5月18日夕刊

ゼロ円で生きることを提唱するライター 鶴見済さん(中外日報)

老後の不安を減らす、貯金「以外」の方法は?(MONEY PLUS)

生きにくい現代人の心のゆるめ方「0円で生きる」こととは?(MONEY PLUS)

「0円生活」で居場所見つける 脱・お金依存の先にあるもの(Yahoo!ニュース特集)

急速に浸透する「シェアリングエコノミー」という概念──「0円で豊かな生活」とは(週プレNEWS)

私はなぜ『0円で生きる』を書こうと思ったのか(tsurumi's text)

【ブックソムリエ♪】『0円で生きる―小さくても豊かな経済の作り方―』(ニッポン放送)

不適応者でも生きやすい領域を作る――鶴見済『0円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方』(『波』2018年1月号)

並んでいる品物はすべて無料! 全国に広がる不要品放出市「0円ショップ」(デイリー新潮)

挿絵を描かせていただきました(サラサラ絵日記)

『0円で生きる』の書評

・調査中

つぶやきシロー「つぶやきシローのつぶやき読書 結局生きるって地獄だね。」/ホンシェルジュ

大西赤人「がんじがらめの資本主義からの脱出」/レイバーネット

・パピルス山田「猿人図書館」/『Tarzan』2018年2月22日号

上浦未来「「カネ無し生活」のマニュアル本『ゼロ円で生きる 小さくても豊かな経済の作り方』」/日刊サイゾー

鈴木孝弥「0円で生きる――小さくても豊かな経済の作り方 - 鶴見済」/ele-king

・中瀬ゆかり「ブックソムリエ」/ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」2018年1月25日放送

・「話題の本」/『エコノミスト』2018年1月30日号

0円ショップ

Twitter くにたち0円ショップ@kunitachi0yen

鶴見済 × 江上賢一郎 0円ショップと贈与経済

8bitnews「不要品放出市「0円ショップ」について 鶴見済さん原田由希子さんインタビュー」

地球B「ゼロ円ショップ」

『脱資本主義宣言 グローバル経済が蝕む暮らし
ぼくらは経済の奴隷じゃない! 2012年6月22日発売。

『脱資本主義宣言』の書評

鶴見済さん公式サイト

Twitter 鶴見済@wtsurumi

tsurumi's text(公式ブログ)

tsurumi's talk(公式音声サイト)

Facebook 鶴見 済

Google+ 鶴見済

You Tube 鶴見済(出演イベントなどの動画)

鶴見済(@wtsurumi) - Twilog

データ集

わりと最近の執筆記事・対談・インタビュー
確認できしだい追加していきます。

単行本

古今鶴見本書評集
新聞、雑誌に掲載された書評をいくつか紹介します。

執筆記事、対談(1991年~2001年)

インタビュー・書評・関連記事等(1993年~2002年)

『著名人の本棚』リストVol.29 鶴見済氏(1996年?)
『人格改造マニュアル』が発売された頃にパルコブックセンターで配布された推薦本リストです。
「神経質自由人」の「鶴見済情報交換掲示板」のおかげでゲット!
『脱資本主義宣言』が発売された頃(2012年)の推薦本は↓を参照。
http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/2012/08/post-203.html

★感謝★
情報集めにはjiyuuさんのHP「神経質自由人」がとても役立ちました。
jiyuuさんをはじめ、みなさんありがとうございました!

「神経質自由人」について

jiyuuさんが1998年?頃に開設した鶴見済ファンサイトの第1号。掲示板やチャットでは鶴見ファンの交流が盛んに行われていました。「神経質自由人」がなかったらこのホームページもなかったはず。ここでは「鶴見済情報交換掲示板」の過去ログを紹介します。当時はこんな書き込みが飛び交っていた!(勝手に載せるけど許してにゃのだ・・・)

情報いろいろ編

『完全自殺マニュアル』規制騒動編

朝カル講座編

インタビュー、トークイベントなど

■月刊「Lit-MAss」27号 「偶像の変節」第1回 鶴見済Interview■(1997年)
中央大学ジャーナリズム研究会発行・月刊「Lit-MAss」27号に掲載されたインタビュー記事。
転載を許可していただいた研究会、編集部、インタビュアーの方、鶴見さん、そしてTAKESIさんの尽力に感謝します。

TAKE IT EASY 鶴見済の「生きる練習、死なない工夫」(1999年)

すばらしいワタル紀行
鶴見済さんと宮台真司さんの対談など1999年頃のイベントを文章に起こしたものです。
よく聞こえなかった部分もあったので、その点を踏まえて読んでください。

発言録 ON THE WEB 2000(2000年)

『完全自殺マニュアル』規制騒動

最新の動き
2014年9月16日 大分県は『完全自殺マニュアル』を「有害図書類」に指定。
2014年1月14日 京都府は『完全自殺マニュアル』を「有害図書類」に指定。
関連する動き
2014年2月21日 群馬県は『自殺のコスト』(雨宮処凛著、太田出版)を「有害図書類」に指定。

著者自身が語る『完全自殺マニュアル』(1993年~1999年+ツイッター)

『完全自殺マニュアル』はどう語られたか(1993年~2014年)

試験に出る!規制騒動年表(1993年~    )

海外メディアが報じた規制騒動(1999年~2001年)

『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』規制状況(1997年~2014年)

写真=『完全自殺マニュアル』参上!@東京都青少年問題協議会(2000年12月20日)

HP開設者(はぐれ猫)のゴタク

はじめに

自殺が悪なのではない

「生きやすさ」を阻む「経済の仕組み」に挑む本(『脱資本主義宣言』のレビュー)

更新履歴とか(掲示板) ←新しいのにチェンジ

ツイッター 鶴見さんの名言、印象に残った言葉などを発信。

*『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』の「有害図書」指定反対!
 『完全自殺マニュアル』『人格改造マニュアル』は素晴らしい!!
「「強く生きろ」なんてことが平然と言われてる世の中は、閉塞してて息苦しい。息苦しくて生き苦しい。だからこういう本を流通させて、「イザとなったら死んじゃえばいい」っていう選択肢を作って、閉塞してどん詰まりの世の中に風穴を開けて風通しを良くして、ちょっとは生きやすくしよう、ってのが本当の狙いだ。」(『完全自殺マニュアル』P195より)

『完全自殺マニュアル』の規制は“個人の選択肢としての自殺”と“死にたくなる原因”を混同しているのではないか。『完全自殺マニュアル』が提起したのは、自殺という選択肢を持つことで息苦しさが和らぐ、生きやすくなるということ。“死にたくなる原因”を肯定しているわけでも、死ぬことを勧めているわけでもない。これのどこが有害なのか。“死にたくなる原因”を放置して『完全自殺マニュアル』を否定する考えこそ有害だ。

メールアドレス
 

開設:1999年10月2日 見やすい版:2013年10月23日~

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