シンジ&ワタル情報
★シンジ(宮台真司)とワタル(鶴見済)の情報★
ワタル情報はトップページをみてにゃのだ♪
情報募集中!!
↑以前とアドレスが変わりましたにゃ。
今後ともよろしくですにゃーーーーー
| シンジやワタルの情報募集中!! | 昔のシンジ情報のコーナー (整理中……。) |
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★鶴見済×宮台真司★
★シンジ@テレビ★
再びキターーーミ゚Д゚*ミーーー
8月13日(水) 23:24〜
日本テレビ「今日の出来事」
暴行&性病 ローティーン(2)
援助交際の闇
↑12日放送分にシンジが出演してたそうですにゃ。
13日も出るみたいなんで、要チェック!!
クッキーさん、田中さん情報ありがとうにゃのだ!!!
8月1日(金) 深夜25:40〜
テレビ朝日「朝まで生テレビ」
激論!
若者の暴走・獣性と無責任大人で日本沈没?
司会: 田原総一朗
進行: 渡辺 宜嗣 長野 智子
パネリスト: 宮台 真司(東京都立大学助教授)他▼朝まで生テレビ!
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/index.html未来美さん、女神様さん、田中さん情報ありがとうにゃのだ!
録画の準備しにゃければっ!!☆シンジが来るイベント情報☆
2003年7月12日(土) 「創」プレゼンツ 「松文館猥褻裁判とマンガ規制」
出版社社長や漫画家が逮捕された「蜜室」をめぐる裁判で
久々の本格的わいせつ論争勃発!日時:2003年7月12日(土) 18:00開場 19:00開演
会場:ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1−14−7 林ビルB2)
出演:宮台真司(社会学者)、米沢嘉博(マンガ評論家)、貴志元則(松文館社長)、他多数
司会:篠田博之(「創」編集長)
料金:お通し(600円)+飲食料金(500円〜)
詳しくは:http://www.loft-prj.co.jp/(LOFT PROJECT)↑未来美さん情報ありがとうにゃのだ!!!!!
★まめ知識のコーナー★
ロフトプラスワンに行くなら、早めに行って最前列ゲットがオススメ。開場までに行けばほぼ確実にゲットできると思いますにゃ。真ん中あたりの席だと人に囲まれて窮屈だから、けっこー疲れちゃいますにゃー
2003年7月19日(土) 『反ナショナリズム』(教育史料出版会)刊行記念
姜尚中氏×宮台真司氏トークショー
「反ナショナリズムのすすめ」
〜現代日本の思想とナショナリズムの現状、そして今後を考える〜
日時:2003年7月19日(土) 18:00〜20:30(開場17:30)
会場:青山ブックセンター本店 カルチャーサロン青山
出演:姜尚中、宮台真司
料金:500円 ※定員140名 要電話予約
詳しくは:http://www.aoyamabc.co.jp/(青山ブックセンター)
2003年8月24日(日)
姜尚中先生・宮台真司先生 対談講演会
〜「反ナショナリズム」(教育史料出版会)発売記念〜
日本はどこへ向かっていくのか?
―情報化と日本社会の行方を占う―
日時:2003年8月24日(日) 16:00〜18:00(開場17:30)
会場:イルムス館8F コミュニティカレッジ3・4番教室
(東京都豊島区南池袋1−28−1)
講師:姜尚中、宮台真司
参加費:1000円 ※定員150名
詳しくは:http://www.libro.jp/(リブロ)載せるの遅れちゃったけど、田中さん情報ありがとうにゃのだ!!!
(7/12)
★真司イベントレポートのコーナー★
じゅんびちゅう ☆シンジの連載とか☆
毎月6日……『ダ・ヴィンチ』(メディアファクトリー)に「オン・ザ・ブリッジ」
毎月18日……『サイゾー』(インフォバーン)に宮崎哲弥氏との対談「m2 われらの時代に」
毎月28日……『netn@vi』(日経BP社)に「宮台真司のサイバー事件簿」
季刊……『Inter Communication』(NTT出版)に「情報とメディア・リテラシー」
を連載中!!毎週金曜日……TBSラジオ「荒川強啓デイキャッチ」(15:30〜)にコメンテーターとして出演
http://www.tbs.co.jp/954/index-j.html
7/12
『朝日新聞』2003年7月11日・朝刊の「少年の中学校 嫌がらせメール11件」という記事に、シンジのコメント「ネット現行法 運用に原因」というのが載ってましたにゃー
6/21
『朝日新聞』2003年6月21日・朝刊の「私の視点」にシンジが! タイトルは「「安保基本法」で要件定めよ」。
未来美さん情報ありがとうにゃのだっ!!
2003年7月4日(金) 上映&対談
「BORDER LINE」
日時:2003年7月4日(金) 18:40〜
(上映終了後に監督とシンジの対談あり!)
会場:渋谷ユーロスペース
http://www.eurospace.co.jp/
出演:李相日(監督)、宮台真司
料金:一般1700円 学生1400円
詳しいことは:
http://www.pff.jp/border/(BORDER LINE公式サイト)↑たけさん情報ありがとうにゃのだっっ!!
★まめ知識のコーナー★
ユーロスペースには、2000年8月11日に「新しい神様」が上映されたときもシンジが来ましたにゃ。はぐれ猫はこの時初めてユーロスペースに行ったけど、道に迷って上映時間に間に合いませんでしたにゃ。ユーロスペース行ったことない人は早めに行くのがいいかも!?(2003/6/28)
| 2003年7月6日(日) 東京堂書店 ブックトークセッション 〈天皇〉と日本 大アジア主義宣言 第2ラウンド 日時:2003年7月6日(日) 15:00〜16:30 |
↑未来美さん情報ありがとうですにゃ♪
ところで、東京堂書店の近くには三省堂という本屋があるんだけど、『まぼろしの郊外』(宮台真司著、朝日新聞社)や『これが答えだ!』(宮台真司著、飛鳥新社)が出たとき、シンジのサイン会をやってましたにゃ。またやってほしーのだにゃ!!(2003/6/21)
6/11
☆シンジな本☆
6月発売予定の『ニッポン問題。M2 2』(宮台真司+宮崎哲弥、インフォバーン)
は、もう書店に並んでるみたいですにゃ!
ダイさん、未来美さん情報ありがとうですにゃ!!!!!☆さらにっ!☆
『OK?ひきこもりOK!』(斉藤環著、マガジンハウス)
と
『聖賎記 吉田司対談集』(吉田司著、パロル舎)
には、それぞれ斉藤環さん、吉田司さんとの対談が載ってるそうですにゃ!!
こっちもチェックにゃのだー
ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!!!
シンジな映画(?)情報 〜2〜
最近「マトリックス リローデッド 」
http://whatisthematrix.warnerbros.com/
が公開されたけど、
近々「ソラリス」
http://www.foxjapan.com/movies/solaris/index.html
もやるよーですにゃ。「マトリックス」については、『宝島』の連載「まったりはツライゼ!」第6回とか、『ダ・ヴィンチ』の連載「オン・ザ・ブリッジ」第10回を、「ソラリス」については『終わりなき日常を生きろ』(宮台真司著、ちくま文庫)のp104(単行本だとp102)とかを見てみてにゃのだーーー
ところで……
「オン・ザ・ブリッジ」はいいとして、「まったりはツライゼ!」は知らにゃい方が多いかも? 内容は「オン・ザ・ブリッジ」みたいなサブカルチャー分析で、『宝島』1999年6月9日号から連載が始まりましたにゃ。なお、「新・世紀末的宮台BBS」に書き込まれたシンジの投稿(1999年5月26日(水)10時52分25秒)では、こんにゃふーに紹介されてましたにゃ。
あと、本日(26日水曜)、50万部の
『宝島』で連載を開始いたしました。
題して「まったりはツライゼ!!」
隔号連載なので月1の計算です…。第一回目は「戦争映画『シン・レッド
・ライン』と現代哲学」です。
7月初旬に刊行される『戦争論妄想論』
の予告編になっています。シンジ@『宝島』 連載「まったりはツライゼ!」でーた
1999年6月9日号
第1回「戦争映画『シン・レッド・ライン』と現代哲学 戦争を何かで代表させることはできない!」
99年7月7日号
第2回「盗聴法案に反対せよ! 公安の法理学と厳格化の要件」
99年8月4日号
第3回「東ノボルさんの死を悼む 左翼から瞬間恋愛へと突き抜ける双生児」
99年9月1日号
第4回「映画『アイズ・ワイド・シャット』と乱交告白 自己防衛から脱出する扉は「虚実混融」にあり」
99年9月29日号
第5回「「見えるもの」と「見えないもの」 Expo70があぶり出した国家権力の本質」
99年10月27日号
第6回「映画「マトリックス」と世代的な記憶資源 生理的体験機械への抗いが孕む深刻な逆説」
99年11月24日号
第7回「『屋上・郊外漫画家』と『屋上・郊外社会学者』 無意識の天才・山本直樹との出会い」
99年12月22日号
第8回「成熟社会の倫理とは何か? 「共同体の空洞化」への対処法」
2000年1月19日号
第9回「「恩寵の扉」は二度と開かない」 プログレと、現代哲学・社会学」
00年2月16日号
第10回「ストリート・コンプレックスの時代 音楽聴衆にみる90年代」どうでもいいシンジ情報
むかーし、にゃんかの雑誌で、シンジがネオの掛けてるサングラス(以下「マトリックスメガネ」)と同じやつを掛けてる写真を見た記憶が。うーん、『サイゾー』だったかにゃ?
とにかく、はぐれ猫には
シンジ+マトリックスメガネ=ムスカ(←「天空の城ラピュタ」に出てくるキャラ)
に見えてしまうのだにゃ(笑)5/22
1.『文化通信』2003年5月12日付に、「猥褻図画販売事件、第5回公判 「刑法175条」は時代錯誤 宮台都立大教授、販売場所分離が合理的」という記事が載っている? ようですにゃ。なお、「猥褻図画販売事件」とは、2002年10月ごろ、松文館が発行した成年コミック『蜜室』がわいせつ図画販売容疑にあたるとして、社長、編集局長、著者の3容疑者が逮捕された事件のことですにゃ。
(注)『文化通信』(←新聞)は、書店や図書館に置いてないことが多いけど……とりあえず東京だと、東京都立中央図書館や国会図書館にありますにゃー
http://www.library.metro.tokyo.jp/12/index.html(東京都立中央図書館)2.「出会い系サイト規制法案で宮台真司氏らから意見聴取 衆院青少年委」
http://www.mainichi.co.jp/digital/network/archive/200305/09/15.html(毎日新聞)4月21日
シンジ@ラヂヲとイベント
2003年4月21日(月) TBSラジオ「アクセス」
日時:2003年4月21日(月) 22:00〜23:40
出演:田中康夫
ゲスト:宮台真司
番組ホームページ:
http://www.tbs.co.jp/ac/
2003年4月23日(水) 宮台真司氏
×
鈴木謙介氏日時:2003年4月23日(水)
16:00〜(開場)
16:30〜(開演)
18:30 (終了予定)
会場:東京都立大学小ホール
なお、講演会終了後に、懇親会を予定。
19:00〜 国際交流会館 参加費:500円
主催:東京都立大学学術会
詳しい情報は:
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/9525/↑聴取率調査週間のスペシャル企画として、シンジが出演するようですにゃ!
センセさん情報ありがとうですにゃ!!★注意★
「アクセス」って関東でしか聴けないんだったかにゃ?
まずは番組が聴けるかどうか、チェックしてみてですにゃー(4/9)
↑関東以外でも聴けるようだし、にゃんと
アクセス・インターネット放送
毎夜のリスナーとパーソナリティによる熱いバトルトークで話題のラジオ番組「アクセス」では4月14日(月)から18日(金)、4月21日(月)から25日(金)まで、2週間のみの限定でインターネットでの生放送を実施します!アクセスを聞かなければ1日が終わらないというファンのみなさんや、「アクセス」については噂で知ってるけど、放送は聞いたことがないというみなさん、ぜひ、「アクセス」にアクセスしてみてください!
4月14日(月)〜18日(金)
4月21日(月)〜25日(金)
連日22時スタート!※インターネット中継をお聴きいただくにはReal Player(無料)が必要です。
※一度にアクセスが集中しますとサーバにエラーが出るため音声が中断してしまう可能性がございます。
大変申し訳ございませんが、予めご了承ください。(以上、番組ホームページより)
ということにゃので、4月21日(月)22:00〜のラジオorインターネット生放送を要チェックにゃのだ!!
ピートさん、hさん情報ありがとうですにゃ♪ところで、シンジがコメンテーターとして出演してるTBSラジオ「荒川強啓デイキャッチ」(月―金15:30〜、シンジが出るのは金曜日)については
http://www.tbs.co.jp/954/index-j.html
で聴けちゃいますにゃ!!↑masaさん情報ありがとうですにゃ!!!(4/21)
4/28
シンジ@TV
2003年5月3日(土) 東京MXテレビ
Tokyo Boy
東京レボリューション21サミット
日時:2003年5月3日(土) 23:30〜24:00
※野球中継の延長で放送時間が遅れるかも? 注意!!
出演:宮台真司、江川達也、テリー伊藤、浅草キッドほか
番組ホームページ:
http://www.mxtv.co.jp/tokyoboy/index.html↑4月27日(日)に放送された分の再放送ですにゃ。
半分くらいしか見てないけど、教育について話してましたにゃー
(4/28)4/20
全然新しい情報じゃにゃいけど、『精神医療』第29号に羽間京子+シンジ+高岡健+岡村達也「なぜ、人格障害はすわりが悪いのか?」という座談会が載ってるよーですにゃ。
高岡健さんといえば最近、「人格障害」が持つコミュニケーションとしての意義を論じた『人格障害論の虚像』(雲母書房)という本を出してるから、人格障害について興味がある人にオススメにゃのだー
あと、「人格を変えたい」という人には、ワタルの『人格改造マニュアル』(太田出版)がオススメですにゃ♪4/12
『朝日新聞』2003年4月10日・朝刊の特集「憲法の現場から」の「性差こだわり揺り戻し 男女共同参画社会 条例化、各地で足踏み」という記事に、シンジのコメント「根底に年長者の疎外感」が載ってますにゃー
この中でシンジは《性の自己決定権は中絶容認につながる――? 中絶が圧倒的に多いのは30代主婦。「オヤジ、ちゃんと避妊しろよ」という話しだ》と話してるけど、このへんについて詳しく知りたい時は『データブック NHK日本人の性行動・性意識』(NHK出版)がオススメですにゃ。中絶はもちろん、性に関する様々なデータが載ってるし、シンジと上野千鶴子さんの対談「調査から見えてくる日本の性状況」も収録されてますにゃー
なお、この本に載ってるデータだと、妊娠したことのある人のうち中絶経験者は、20代で29%、30代で32%、40代で38%、50代で50%、60代で53%となってますにゃ(全体では42%)。
……《「オヤジ、ちゃんと避妊しろよ」》!4/4
1.『SPA!』2003年4月8日号の特集「援交少女たちのその後 少女売春10年史」の「売春の日常化がもたらした新しい性意識とは?」に、シンジと速水由紀子さんと藤井良樹さんのコメントが載ってるそうですにゃ!!! 未来美さん、ピートさん情報ありがとうニャンス!!
ところでシンジと藤井良樹さんといえば、以前『Dr.ピカソ』という雑誌に対談が連載されてたけど……あれは単行本にならないのかにゃ? 読んでない回が多いし、『新世紀のリアル2』みたいな感じで本になればいいのににゃー
▼週刊 WebSPA!
http://spa.fusosha.co.jp/2.『新現実』第2号(角川書店)が発売! 天皇に関するかなり長いシンジインタビューが載ってますにゃー
▼web KADOKAWA
http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_search.php?pcd=2002110001153/28
『節約したって不況は終わらない。』(小野善康著、ロッキング・オン)に、シンジ×小野善康「商品の品質の変貌」というのが載ってるようですにゃ! これは『SIGHT』Vol.6に掲載された「『需要』と『消費』をめぐる社会学と経済学のインターフェイス」という2人の対談を収録したもののよーですにゃ。読んでにゃい人は要チェック!!
未来美さん情報ありがとうにゃのだ!!
▼ロッキング・オン 書籍案内
http://www.rock-net.jp/book/setsuyaku.html3/22
1.19日に発売されたKAWADE夢ムック『寺山修司』(河出書房新社)にシンジインタビューが!
ダイさん情報ありがとうですにゃー2.シンジな映画(?)情報
「逝ける映画人を偲んで 1998−2001(2)」 砂の女(原作・脚本 安部公房)
4月22日(火) 午後3:00〜
5月11日(日) 午後4:00〜他人の顔(原作・脚本 安部公房)
4月22日(火) 午後7:00〜
5月17日(土) 午後1:00〜■会場:東京国立近代美術館フィルムセンター
http://www.momat.go.jp/FC/fc.html
■料金:一般500円、高校・大学生・シニア(65歳以上)300円、小・中学生100円シンジが好きだという安部公房(↓の「シンジスピークス安部公房」のコーナー参照)の映画が上映されますにゃ!! そんにゃ重要情報じゃにゃいけど……はぐれ猫は安部公房ファンにゃんで、宣伝させてですにゃ(笑)
シンジスピークス安部公房
その1
《「メディアがデジタルであること」と「デジタル世代らしさ」とは、必ずしも重ならないですね。たとえば、パーソナルネットワークなんてデジタルメディアが存在する以前からもちろんあった。(中略)つまり、問題は「パソコンであるかどうか」にはないんですね。それよりも、コミュニケーションの送り手側の属性――年齢や性別――を隠蔽して、いわば「名前を欠いた存在」、あるいは安部公房の『他人の顔』みたいに「顔をなくした存在」として参入できるかどうかという問題なんです》
桝山寛×宮台真司「デジタル世代はどこにいくのか」@『デジタル・ジェネレーション』(アクロス編集室編、パルコ出版)1996年刊より
↑映画版「他人の顔」と小説版『他人の顔』は、細かいとこがかなり違うから小説版読んだ人にも映画版オススメ!!
その2
《田中くんは桜井亜美の小説の解説を書いていて、そこで好きな作家の名前を挙げているんですけど、だいたい僕の好きなのが全部入ってるんですね。星新一、筒井康隆、安部公房》
田中和将×宮台真司×桜井亜美@『H』1999年9月号より
その3
《僕は、七〇年代の後半、高校三年のときに、悩んだ末に文転する。ちなみに僕らの同級生にも文転組はたくさんいました。要はこの頃、テクノロジーの輝きが失われたんですよ。「社会に役立つ」って言ったって「社会って何だよ」。「幸せに役立つ」って言ったって「幸せって何だよ」となったわけです。そうしたことが疑いの対象になってくると、当時僕が大好きだった作家の安部公房や、映画監督の松本俊夫が、どうして東大医学部から「文転」したのかが気になってきて、結局は僕自身も家族の大反対を押し切って文転する。というか、せざるを得なくなるわけです》
『サイファ覚醒せよ!』(宮台真司+速水由紀子著、筑摩書房)2000年刊p.68-69より
↑他にもp.76-77、p.258で安部公房の『第四間氷期』について話してますにゃ。
その4
《僕はSF好きですが、四十年以上前に書かれたクラークの『幼年紀の終わり』や安部公房の『第四間氷期』などの、ネクスト・ジェネレーションものと呼ばれるSFがあります。個人どころか、ある世代や、ある動植物全体が死滅することすら、次の個人や、次の世代や、次の種への道を拓く――捨て石になる――という意味で、悪しきどころか善きことなのだというモチーフです》
『少年たちはなぜ人を殺すのか』(宮台真司+香山リカ著、創出版)2001年刊p.44より
↑『第四間氷期』は映画化の話があったけど残念ながらされず……。ただ脚本は『安部公房全集』第19巻(新潮社)に収録されてますにゃ。うーん、映画化されないかにゃー
3/20
『サンデー毎日』2003年3月30日号の「東大の実力 vol.1」という特集にシンジのコメントが! 「今の東大生は事務処理能力だけ長けた存在に」という話をしてますにゃー
ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!
▼サンデー毎日 3月30日増大号
http://www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/sunday/2003/0330/index.html3/19
1.『朝日新聞』2003年3月17日「若者4人、自殺図る?」という記事にシンジのコメントが載ってますにゃ!
ダイさん情報ありがとうですにゃ!!あとこれは古いけど、『沖縄タイムス』1999年7月2日他に掲載された「21世紀への再定義 生きる=いのちの重さ(下) あいまいな生死を耐える 共同体解体下の自殺衝動」という記事にもシンジの自殺に関するコメントが載ってますにゃ。
この記事は沖縄タイムスホームページ
http://www.okinawatimes.co.jp/
で検索すると見つかるから、興味がある人は探してみてですにゃー2.これは未確認にゃんだけど、『フラッシュ』2003年3月18日号の「平成に語り継ぎたい昭和のマンガ遺産 著名人12人が選ぶ34作品」という特集にシンジが出てる? みたいですにゃ???
たぶんもう次の号が出てるはずだから……図書館で確認してみますにゃ……。3/6
1.『NHKスペシャル変革の世紀2 インターネット時代を生きる』(水越伸・NHKスペシャル「変革の世紀」プロジェクト編、NHK出版)にシンジインタビューが載ってるそうですにゃ! 要チェック!!インターネットといえば、『読売新聞』2003年2月12日・朝刊「「ウェブ日記」花盛り 恋も仕事も…本音を書き込む」という記事に《ウェブ日記について東京都立大助教授(社会学)の宮台真司さんは「自分の肩書や所属を隠すことができるインターネットの世界では、日記で本音をさらけ出し、それを読んだ人と気持ちを分かち合うことができる。逆に言えば、現実世界では内面までさらけ出すコミュニケーションが難しくなっている」と話す》というコメントが載ってましたにゃ!!
あと、これはだいぶ前(1996年)のだけど、『デジタル・ジェネレーション』(アクロス編集室編、パルコ出版)という本に、桝山寛さん(メディア環境研究者)とシンジの「デジタル世代はどこにいくのか」という対談が載ってるのですにゃ。インターネットがコミュニケーションに与える影響とか、デジタルメディアの可能性について話してますにゃー2.季刊『Inter Communication』第44号の特集「コミュニケーションの現在・2003」に、東浩紀+斎藤環+大澤真幸の鼎談が載ってて、シンジのことを話してるそーですにゃ! NHKスペシャルの本と合わせて本屋さんでチェックにゃのだ!
2件ともダイさん情報ありがとうですにゃ!!!
2/23
3月に発売予定の『新現実』vol.2(角川書店)にシンジの論文が載るそうですにゃ!
ダイさん情報有難うニャンス!
vol.2は「天皇」を特集するらしい(?)んで、シンジは「田吾作による天皇利用」の話とかを書く……のかも?
▼角川書店
http://www.kadokawa.co.jp/index.shtml2/16
『SPA!』2003年2月18日号にシンジのコメント「恋愛勝者の新条件3Gって何だ!?」が載ってるそうですにゃ!! シンジファン&恋愛勝者ににゃりたい人はチェックにゃのだ!!(笑)
ダイさんさん情報ありがとうですにゃ!2/12
1.『絶望から出発しよう』(宮台真司著、ウェイツ)が(2月5日ごろ?)発売!
ダイさん、ピートさん情報ありがとうなのだ!!2.『毎日新聞』2003年2月12日・朝刊(5面)の「イラク問題とニッポン 私はこう考える」というコーナーに、シンジの「米国の腰巾着で終わるな」が載ってますにゃー
1/2
『東京新聞』2003年1月1日付の特集「元気出せ! ニッポン」にシンジへのインタビュー「いかに徹底して絶望するか」が載ってますにゃ。本文が短い(250字くらいかにゃ?)割に写真は大きめ(しかもカラー)ですにゃー
関西だと中日新聞に載ってる……と思うから、関西の人は中日新聞をチェックにゃのだ!
12/27
1.★秋のシンジ本 第4弾★
『憲法対論-転換期を生きぬく力-』(奥平康弘・宮台真司、平凡社新書)発売
20日から本屋さんに並んでるよーですにゃ。田中さん、ダイさん情報ありがとうですにゃー!!
▼平凡社
http://www.heibonsha.co.jp/2.KAWADE夢ムック『PRIDE 最強の証明 その男はなぜ闘いの場を求めたのか』(河出書房新社)にシンジが!!
ピートさん情報ありがとうにゃのだ!!!12/13
1.『週刊読書人』2002年12月6日号に「江川達也・宮台真司対談 新生『家畜人ヤプー』 コミック版『家畜人ヤプー』の連載開始を機に」が!! 10月から『コミックバーズ』(毎月12日発売、幻冬舎コミックス)で連載が始まった江川達也×沼正三「家畜人ヤプー」を通して、なぜ今「ヤプー」を読むべきなのか!? が語られてますにゃ。田中さん情報ありがとうにゃのだ!!
補足情報
もう次の号が発売されてるから、探す時は図書館を利用してみてですにゃ。大きめの図書館なら新聞コーナーに置いてある、と思いますにゃ……。
おまけ情報 その1
『週刊読書人』2000年5月19日号の特集「三〇年の時を越えて、今、復活――家畜人ヤプー伝説 月蝕歌劇団による初の舞台化を機に」には、シンジが『家畜人ヤプー』をSF面から論じた「同時代を批許する力 病みつきになる面白さ」というのが載ってますにゃ。
おまけ情報 その2
『週刊読書人』2002年11月29日号には『学校が自由になる日』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝雄著、雲母書房)の書評「リベラリズムの立場から 学校批判に言葉と論理を与える試み」が載ってますにゃー2.『朝日新聞』2002年12月10日付「回顧2002 論壇」にシンジのことが書いてありますにゃ。田中さん、未来美さん情報ありがとうですにゃ!!
3.都立大学新聞会ホームページでシンジの談話「9.11以降の世界と日本を語る」というのを読めますにゃ。214号と215号のとこに載ってるから、まだ読んでにゃい人は見てみてにゃのだ!!
▼都立大学新聞会
http://tmunews9.hp.infoseek.co.jp/shtml/shinbun.shtml12/2
『女性自身』2002年12月10日号のp186-187に、「激変するニッポンの若者たちの性意識を2人の識者に緊急インタビュー 親の“セックス”が生む「タコ足女」「スティンガー」「イケ面童貞」 宮台真司(東京都立大学助教授)速水由紀子(ジャーナリスト)が警鐘 若者たちのSEXが危ない!」が!! 『不純異性交遊マニュアル』(速水由紀子・宮台真司、筑摩書房)のダイジェスト版といった感じにゃんで、まだ読んでにゃい人はとりあえずチェックしておくといいかもですにゃ。
未来美さん情報ありがとうにゃのだ!!!11/27
1.リテレール別冊16『ことし読む本いち押しガイド2003』(メタローグ)に、シンジと速水由紀子さんの対談「失われた『父』を求めて―アメリカ映画と海辺のカフカが抱える問題」が!! ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!
この対談、98年末に出たリテレール別冊11『カルチャーランキング99 今年ハマった私のいち押し』(メタローグ)のシンジ×速水由紀子「親を捨てよ 学校を捨てよ」以来毎年続いてた……と思うけど、にゃんとゆーか、この対談を読むと今年も終わりだにゃーという気がしますにゃ(笑)
▼メタローグ
http://www.metalogue.co.jp/あと年末恒例(?)といえば、大晦日のTBSラジオ「アクセス」に宮崎哲弥さんと出演する、っていうのがあるけど、今年はどうなるのかにゃ???
↑ ↑ ↑
今年は金子勝さんと一緒に出演するそーですにゃ!!
ダイさん情報ありがとうですにゃ♪(11/29)★秋(というかもう冬)のシンジ関連本情報★
12月発売の『これならわかる教育改革』(NHK「教育フォーカス」制作班編、KTC中央出版)に、NHK教育「教育フォーカス」で放送されたシンジと斉藤貴男さんの対論「どうする「学力」」(2002年6月6日と13日に放送)の様子が収録されるようですにゃ!! 見逃しちゃった人は要チェック!!! ダイさん情報ありがとうですにゃ!!!!!
▼教育フォーカス 6月の放送内容
http://www.nhk.or.jp/ed-focus/pastprogram/0206.html11/19
1.『朝日新聞』2002年11月12日付・夕刊の「テロ「なくす」か「減らす」か 「9・11以後の国家と社会」シンポ」という記事に、11月2日に開催されたシンポの様子が書いてありますにゃ。シンジの話した内容がすこし書いてある&写真もあるから、見逃したシンジマニアは図書館とかでチェック!! ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!!2.シンジの解説付き『占いはなぜ当たるのですか』(鏡リュウジ著、講談社文庫)発売!
鏡さんと言えば、『アニマの香り 鏡リュウジ対話集』(鏡リュウジ著、雲母書房)にシンジとの対談「占いはあなたを癒せるか」が載ってるから、合わせて読んでみるといいかもですにゃ。
未来美さん情報ありがとうにゃのだ!!!3.文庫版『援交から天皇へ』(宮台真司著、朝日文庫)が発売になったそーですにゃ!! 単行本もってにゃい人は本屋さんへゴー! ただ、単行本はシンジが表紙(単行本版『これが答えだ』よりは控えめ(笑))にゃんで、シンジマニアには単行本もオススメにゃのだ!!
未来美さん、ダイさん情報ありがとうですにゃー♪11/11
★秋のシンジ本 第3弾★
『不純異性交遊マニュアル』(速水由紀子・宮台真司、筑摩書房)発売
9日から本屋さんに並んでるよーですにゃ。ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!
▼筑摩書房
http://www.chikumashobo.co.jp/11/5☆さらに追加情報☆
シンポジウムの全貌は、径書房(こみちしょぼう)から単行本として発売されるそーにゃんで、『論座』と合わせて要チェックにゃのだ!!!
ダイさんありがとうニャンス!『憲法対論』(奥平康弘・宮台真司、平凡社)について、平凡社ホームページには情報が載ってにゃい……。年内に出るのかにゃ???
▼平凡社
http://www.heibonsha.co.jp/11/4
1.紀伊国屋書店が出してる小冊子『i feel アイ・フィール』秋号に、シンジ×利重 剛「映像は物理的な情報量を超えて大きな世界を描く」が!!
紀伊国屋書店HPでオンライン版を読めるから、読んでにゃい人は今すぐゴー! にゃのだ!!
ダイさん情報ありがとうですにゃ♪
▼「i feel-今号の特集」
http://www.kinokuniya.co.jp/05f/d_01/tokushu.html
(紀伊国屋書店)2.11月2日に行なわれたシンポジウム「9・11以後の国家と社会」(←シンジがパネラーとして出演)の様子が12月5日発売の『論座』2003年1月号に載るらしいですにゃ! 行けなかった人はかにゃり要チェック!
この情報もダイさんありがとうにゃのだ!!10/18
★秋のシンジ本 第2弾★
『漂流するメディア政治 ――情報利権と新世紀の世界秩序』(宮台真司・神保哲生著、春秋社)も発売
15日ごろから書店に並んでるよーですにゃ。さらに、速水さんとの共著に関する情報
『不純異性交遊マニュアル(仮)』(速水由起子・宮台真司著、筑摩書房)については、11月下旬頃発売のようですにゃ!!
未来美さん情報ありがとうですにゃ!!『朝日新聞』2002年10月16日付「『海辺のカフカ』は傑作か 村上春樹の最新長編を3氏が読む」にシンジが登場! 「説得力を欠く現実回帰」という書評を書いてますにゃー
↓ ↓ ↓
http://www.asahi.com/culture/book/K2002101600894.html(asahi.com)
ダイさん、未来美さん情報ありがとうにゃのだ!!9/28
★秋のシンジ本 第1弾★
『学校が自由になる日』(ついに)発売
★2000年10月発売予定(?)だった『学校リベラリスト宣言(仮)』(宮台真司他著、雲母書房)は、まだまだ出ないよーですにゃ。(2000/10/19)
↑は、『リベラル・モード』(宮台真司・藤井誠二ほか、雲母書房)とゆー名前で(春ごろ?)出るそーですにゃー(2001/2/24)
↑は、『学校が自由になる日』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前で、2001年中には出るらしい(?)ですにゃ(2001/8/15)
↑は、『学校リベラリスト宣言』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前で、ついに! 2002年9月(10月?)くらいに出るようですにゃ。
田中さん情報ありがとうですにゃ!!(2002/9/5)
↑は、結局『学校が自由になる日』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前でついに! 発売されましたにゃー
ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!(2002/9/28)
▼雲母書房
http://www.kirara-s.co.jp/その他最近のシンジ関連本
1.2002年8月にでた
『鈴木光司と13人の父「父親業は愉快だ!」』(鈴木光司著、新潮文庫)にシンジとの対談が収録されてるようですにゃ! この本は2000年2月に出た『パパだからできる!』(鈴木光司著、新潮社)を文庫化したものみたいにゃんで、単行本読んでない人はとくに要チェック!! ですにゃー
ダイさん情報ありがとうですにゃ!!
2.これも8月にでた
『変? ビョーキな人々探訪記』(中村うさぎ著、扶桑社)にシンジとの対談「少年犯罪と依存症。他者への攻撃行動と自分への破壊行動は、正反対の存在か?」が載ってるよーですにゃ。
これは『SPA!』2001年9月26日号と10月3日号に掲載された「中村うさぎの日々是悶々 〜“ビョーキな人々”探訪記〜」という連載にシンジが登場した時のもののよーですにゃー9/12
『SPA!』2002年9月17日号の特集「恋愛ビジネス最前線」にシンジの「流動性が高い社会のワナ。マッチポンプ状態の恋愛ビジネス」というコメントが載ってるそーですにゃ!
次の号が出る17日までにチェックにゃのだ!!
ダイさん情報ありがとうですにゃー♪9/10
9月10日発売の『噂の真相』2002年10月号に「ベストカップル宮台真司と速水由起子の離婚の真相」という記事が!
まだ読んでにゃいけど、新しく出る共著本の宣伝を兼ねてる・・・のかにゃ?
ダイさん情報ありがとうにゃのだ!!9月26日発売の『SIGHT』第13号に、シンジの論考「日本人にとっての民主主義」が載るそうですにゃ。要チェック!!
未来美さん情報ありがとうですにゃー『Inter Communication』42号(NTT出版)に載るはずだったシンジの連載「情報とメディア・リテラシー」第2回は……《筆者の都合により休載》だそーですにゃ。新刊の準備で忙しかったのかにゃ?
9月2日に発売された『週刊現代』2002年9月14日号の「変化の兆し 「9・11」がもたらしたセキュリティ強化」って記事にシンジが出てた? らしいんだけど……詳細は現在調査中……。(9/10)
↑は、東浩紀さんが連載の中でシンジについて(ちょっと)書いてるだけだそうですにゃー
ダイさん情報ありがとうにゃのだ!(9/12)9/9
『中央公論』2002年10月号にシンジと東浩紀さんの対談が載るそうですにゃ! なお、10月号は9月10日ごろ発売ですにゃー
ダイさん情報ありがとうにゃのだ♪(8/17)
【追加情報】
↑は、特集「情報管理社会はここまで来ている」に、「9・11で見えてきた「すべて管理可能」な技術」というタイトルで載ってますにゃ!
★シンジの新刊
MIYADAI.comの「Message from ミヤダイ」によると……
9月から10月にかけて、4冊ほど本がでます。
いま、そのせいで忙しくて大変です。(1)神保哲生氏との共著本
(2)速水由紀子氏との共著本
(3)藤井誠二氏・内藤朝雄氏との共著本
(4)奥平康弘先生との共著本お楽しみに。
(1)は、シンジ本では『透明な存在の不透明な悪意』を出してる春秋社から出るよーですにゃ。
▼春秋社
http://www.shunjusha.co.jp/
(2)は……どこから出るのかにゃ? 以前、シンジと速水さんの共著『サイファ 覚醒せよ!』が筑摩書房から出てるから筑摩書房かも!?(←勝手に予想)
(3)については↓を見てですにゃー
(4)は2002年2月20日に開催された「21世紀の「表現の自由」 それを規制しようとする権力とは何か」(主催:日本出版労働組合連合会)という2人の対談が元になってるのだと思うけど……一体どこから出るのかにゃ!?★2000年10月発売予定(?)だった『学校リベラリスト宣言(仮)』(宮台真司他著、雲母書房)は、まだまだ出ないよーですにゃ。(2000/10/19)
↑は、『リベラル・モード』(宮台真司・藤井誠二ほか、雲母書房)とゆー名前で(春ごろ?)出るそーですにゃー(2001/2/24)
↑は、『学校が自由になる日』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前で、2001年中には出るらしい(?)ですにゃ(2001/8/15)
↑は、『学校リベラリスト宣言』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前で、ついに! 2002年9月(10月?)くらいに出るようですにゃ。
田中さん情報ありがとうですにゃ!!(2002/9/5)
↑は、『学校が自由になる日』(宮台真司・藤井誠二・内藤朝生、雲母書房)とゆー名前でついに! 発売されましたにゃー
▼雲母書房
http://www.kirara-s.co.jp/その他
シンジHPによると2001年7月半ばに『ガバナンス(仮)』(宮台真司、筑摩書房)とゆーのが出るらしいけど……筑摩書房のHPには書いてにゃかったですにゃ。あれ?(7/5)
★鶴見済×宮台真司★
★イギリスの新聞『indipendent on Sunday』に、「Suicide manual rocks Japanese society」が!!
→http://www.independent.co.uk/story.jsp?story=52939
ワタルのコメントもあり!!
イギリス(のサイト)へゴー!!★2000年7月27日、『レイヴ力』(鶴見済+清野栄一著 木村重樹編集・構成、筑摩書房)発売!!
「ワタル」でイキイキ?
「パーティーは参加者全員に同じものを与える。そこからどれだけ快感をもぎとれるかは「レイヴ力」にかかってる……人生だって、そんなもんだろ」【鶴見済】 「自然万歳! 生きてる実感バンザイ!!」【鶴見済】
鶴見氏も清野氏も、レイヴによって大きく変わったという。
LIFE観、自然観、生き物観。
そして、『完全自殺マニュアル』有害指定以後の鶴見氏の考えがよくわかる。
共著者は、『RAVE TRAVELLER』『地の果てのダンス』などの著者で、レイヴの第一人者。
お楽しみに!詳しくは木村重樹さんの「SHIGEKIX HOME PAGE」を見てくださいにゃー!!!!!
★2000年5月25日に発売された『だめ連の働かないで生きるには』(神長恒一・ぺぺ長谷川著、筑摩書房)に、ワタル×神長恒一×ぺぺ長谷川「だめでけっこうです、とあきらめる」が載ってますにゃ!!!
詳しくは「だめ連ホームページ」を見てくださいにゃー!!!!