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還元太郎

飲用水ミネラル還元改質器

〜水道水を湧き出たばかりの岩清水に近く改質する〜

上質な水の条件とされる酸化還元電位が、非常に低く、岩清水にも優ります!

ミネラル還元水は生体水に近い水です!

中性で酸素ミネラルの多い「ミネラル還元水」が約3時間で毎日作れます!

HS-410(還元太郎テン)

フィルター式浄水器とは基本的な構造が違います。

また、電気分解後に空気中の酸素が混入し酸化しやすい直流電気分解還元の抗酸化水と比べて、交流電気分解は電気分解による良質の溶存酸素が多量に入っているため、空気中の活性酸素が混入することがありません。

HS-410(還元太郎テン)は、この交流電気分解を可能にした、滑ツ境還元研究所の特許商品です。

<特許取得国>:日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、韓国、台湾

還元水とは

還元水とは、マイナスの還元電位をもった水のことで、酸化したものを元通りにする能力が高いことが特徴です。
たとえば、ミネラル還元水に多量に含まれる活性水素は、活性酸素に電子を与えて反応し、無害な水にするはたらきがあります。右の図は、その様子を示したものです。酸化過剰の現代人にとっては、必需品といえるでしょう。

ORPが-150の還元水を自然で求めるとしたら、5〜50年くらいの歳月が必要です。

「おいしい水」ができるまでの道のり

まずい水、臭い水の原因

塩素臭
塩素投入量は、水源の汚染の度合いに比例します。塩素が水中のアンモニアと結合してカルキ臭が発生します。
カビ臭
水に流れ込んだリンや窒素を栄養源とする藻類、藍藻類から放出される分泌物によります。分泌物には臭いと毒性があります。
トリハロメタン
塩素が、細菌やアンモニアと反応し分解されるとき、水源の有機物と反応して生成される発ガン性物質です。

<対策>

活性炭フィルター、中空糸膜フィルターを使った浄水器

※沸騰させたり、飲む前にオゾン殺菌装置を使うことも有効な対策です。
アルカリイオン製水器
浄水フィルターと、直流電気分解の装置が一体化
アルカリイオン水
  • 水を、酸とアルカリに分解する。
  • 酸性側に溶存酸素が多くなり、還元力を示すアルカリ側には、溶存酸素が少なくなる。
  • 一方向に1回のみの分解。
  • 活性水素の寿命が短い。
還元太郎10
高周波による交流電気分解
※ 水道水の場合、浄水してから還元すると、浄水効果がさらに向上します。
ミネラル還元水
  • 酸とアルカリに分離しないので、pHの変化が少ない。
  • 強い浸透力・溶解力で、油の分解し、味や鮮度を保つ。
  • 1秒間に30,000回以上の反転。
  • ミネラルが活性水素を吸蔵し、活性水素の寿命がのびる。
  • 悪臭・酸化物が分解、沈殿する。

浄水器・製水器との比較

水・器具の種類(浄水器)(製水器)(還元太郎10)
活性炭フィルター、
中空糸膜フィルター
アルカリイオン水ミネラル還元水
ゴミや塩素を
除去できる
トリハロメタンを
除去できる
水のpHが中性
体内吸収がよい
×
水のORPが低い
溶存酸素が多い ×
手入れが容易
価格が安い
××
●ミネラル還元水の溶存酸素
ミネラル還元水は、溶存酸素が過飽和にありながら、活性水素を還元しているため、脱酸素状態にならず、溶存酸素は還元状態の中では活性酸素になりません。水素イオン単体では、数時間で戻りますが、HS改質中にマグネシウムイオンに水素が吸着し、水の還元状態が長時間維持され、酸化物を凝集沈殿し、除去します。
※電気分解の方法の違い
アルカリイオン水は、不自然なアルカリ性(pH8以上)であることや、マイナス電荷の必要元素であるセレニウムや硫黄・リン・フッ素などは酸性を示す陰極側に分離され飲用されないという矛盾があります。
交流電気分解では、すべてのイオンを公平にまんべんなく含み、ほぼ中性で酸素も適度に含む理想的な水をつくることができます。

中性のミネラル還元水は料理や炊飯に使うとおいしさが増大!

ご飯と味噌汁

溶存酸素が多く、マグネシュウムに水素吸収された水は、甘味とまろやかさが増し、加熱しても水の変化が少ないため、コ−ヒ−の香りや風味が損なわれず、料理に用いても味がまろやかで、日持ちも良くなります(ご飯・味噌汁など)。

また、改質の際、マグネシュウム入りカルシュウムを投与すると、カルシュウムがイオン化され、PHが中性で吸収率が向上されます。このカルシュウム入りの還元水を炊飯や料理に用いると、より一層おいしく体に良い水となります。

緑茶の場合、還元力及びミネラル成分が多いと香り・渋味が消滅されます。おいしく飲むためには、お茶の量を増やす必要があります。

酸素、水素の放出による環境改善

交流電気分解は電気分解による良質の溶存酸素が多量に入っているため、空気中の活性酸素が混入することないことは、前に紹介したとおりですが、さらに、良質の酸素及び水素を放出することにより、悪環境を改善する作用があります。たとえば、塩素等の有機物の臭いを消し、且つ分解して、無害化します。

医王石

容器の底に入れる医王石は石川県・富山県の県境にある標高939mの医王山の岩石より細かく調整したもので、歴史的に有名な薬石として知られています。桓武天皇の時代(約1200年前)に天皇がこの山の高所の岩石の粉末(薬石)を飲んで、健康を取り戻されたと感謝の気持ちを込めて命名されたと伝えられています。また、昭和60年、厚生省より食品添加物として認定を受けています。

地球の海底深部より隆起した地質は、創成以来の超・超々微量元素を含む70種類余りのミネラルで構成されており、還元性の環境では次第に溶けて人体に有効に利用されます。ミネラル類の全ては体内では決して合成できないものであり、生理代謝に重要な酵素群や生理活性物質には、ミネラルが欠かせません。医王石の溶けているミネラル還元水を常用することで、健康ライフがしっかり守られます。

消耗品(推奨)

(1)ハイレモン110cc、(2)ミネラル濃縮液110cc、(3)ミネラル濃縮液330c

(1)ハイレモン110cc、(2)ミネラル濃縮液110cc、(3)ミネラル濃縮液330c

ハイレモン(酸性)は、全体の酸性調整(PH6前後が理想)のために還元ミネラル濃縮液とともに必ずいれることをお薦めします。貝化石カルシウムにより、ミネラル還元水になったとき、PHの変化がほとんどなく、甘味のあるおいしい中性還元水ができあがります。

「還元ミネラル濃縮液」は、ソルトレイクの湖水の水を濃縮し、過剰塩分(NaCl)を結晶化し取り除いたものを還元処理したもので、ほとんどの有用ミネラルを含みますので、水の電気抵抗の如何にかかわらず、補給すると良いです。

酸化還元電位おうおびPH比較表

※「ハイレモン」と「ミネラル濃縮液」を還元処理の前に添加すると、改質水が「ミネラル還元水」になります。

※「改質水」とは、それらの添加物を加えずにつくった水のことです。

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