383系
長野と名古屋 大阪を 結ぶ 特急しなの号として 
1996年に デビューしました。
制御付自然振子方式の 車両で 長野名古屋間を 
最速 2時間48分で 結びます。(自己調べ)
長野方の 一部のグリーン車は パノラマ型に なっています。
長野方面に 向かうときは 1号車1番CD席が おすすめです。
基本編成は 6両ですが 一部 8両 10両編成も 
あります。
ホームの 時刻表に 編成が 載っているので 
乗る前に 確認できます。
2000年まで 夜行急行ちくま として 大阪 長野間を 運行していました。
このほか 名古屋圏で ホームライナーとしても 運用されています。