現在のカウント 毎度ご来訪ありがとうございます。下の赤枠のメモリアルカウントをゲットなさった方は、
ぜひ 総合掲示板メール でお知らせください。めもりある館に記録いたします。
次のメモリアルカウント64000 次回のメモリアルは 64000 、次々回は 65000 です。
◆◆◆ この拙いHPも開設16周年を迎えました。今後ともよろしくお願いいたします。 ◆◆◆◆    2016/1/1
○JR岸辺駅の橋上駅は北側への跨線橋とともに2012/3/17に開業となりました。
○次回メモリアル64000をゲットされた方はご報告ください(予想2017/2/15頃 ご報告締め切り:ご達成後14日間)
○吹田操車場が稼動中だった1974年(昭和49年)の空撮写真を公開しました。(2009/12/4)
○管理人、森山三郎は「あなあなファ爺」という別名でTwitterに出没中です。よろしければこちらもよろしくお願いします。(2011/6/27)
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      2000年11月4日開業 (2016年3月26日改正)

1974年(昭和49年)に空撮された稼動中の吹田操車場の様子をご覧ください。(2009/12/4更新)

吹田操車場の全景(456KB)   西側(367KB) 中央部(315KB) 東側(364KB)

吹田操車場の膨大な貨車と入れ替えのSLの煙をみて 幼少期をすごした管理人 にとって、いまや広大な野草園と化した吹田操車場跡は失ったこころの入口です。ここから連想される、または思いついた雑念をアナクロなアナログ小心蛍の管理人が徒然なるままに書き散らした自己満足なページです..
鉄道的カテゴリが主ですが、連想と気まぐれで各種ジャンルが登場します。

なお吹田操車場跡の利用計画などの関連ページではありませんので、このようなカテゴリを期待してご来訪頂いた方には深くお詫び申し上げると共にこんな名前をつけてしまったことをご容赦願います。 (管理人)

それぞれの写真は、カーソルをもっていくとタイトルと更新日を表示、クリックすると大きなものが別ウインドウで開きます。
(1024X768の画面でご覧になるのに最適化しています)
  2008/4/23写真入替しました!!【下段右:吹田操車場跡の再開発本格化】

画像1(101KB):吹田操車場跡廃止直前の貨車たちと、当時の117系新快速(2005/10/17更新) 画像2(113KB):2002年1月撮影の吹田操車場跡全景(2003/11/25更新) 画像3(78KB):11年ぶりに吹田操車場跡を被った雪・岸辺駅から吹田方向(2008/02/9更新) 画像4(30KB):岸辺駅をくぐる最長の「歩行者用地下道」(2007/2/22更新) 画像5(118KB):JR千里丘駅西の地下道拡幅工事の進捗【2006/2007】(2007/3/4更新) 画像6(71KB):岸辺駅西の吹田操車場跡再開発本格化の様子(2008/04/23更新)

contents 更新基準日:2016年1月1日  (更新履歴)

コンテンツ ひとこと 最終更新日
メインテーマの鉄道を取り上げた稚拙なる読み物です
吹田と私と鉄道と 管理人の鉄道とともに徒然した遍歴 2000/11/18
鉄分補給 管理人の鉄道旅・接点のこだわり(いや、偏屈..)です 2000/1/7
鉄分定食 国鉄・乗り鉄・食べ鉄・花鉄・撮り鉄・JR鉄・私鉄..鉄な旅を少しずつ公開
してゆきます。
2002/01/26
鉄分いり小皿料理 独立のコーナーを設けるほどではないが管理人が気になる鉄道小話を
したためています
2003/1/1
アナクロなアナログだからこそ、大切にしたい管理人のこころのうつろいです
アナログ挽歌 デジタルな今日だからこそ私は忘れることはできません 2002/07/19
蛍の尻より小心者の話 管理人は小心者です。蛍はお尻に灯をともして小さな存在を主張するけ
れど..でも、小心者だからこそ、分かり合えるものを書いています。
仕込み中!
鉄分ぬき小皿料理 鉄道以外のプチ雑話あれこれ 2004/1/5
吹田操車場跡的懐古画像館
鉄道にこだわらず、管理人が気まぐれに並べた下手な写真集です。 2004/12/25
吹田操車場跡をくぐる地下道たち 管理人が幼少の頃、デンシャは幅太と思い込んだ証拠の地下道一覧と写真集です 2007/7/9
20歳、25年以上も前からはじめた園芸ですが、幅が広がらなくて下手の横好きにしか過ぎません
ああ、盆栽にも.. 園芸なるものを20歳からはじめたが.. 2000/9/25
吹田操車場跡野草観察記 更地から18年..都会の温帯植物相です 仕込み中!
関西花の寺25ヶ所
探訪記
2巡目を2003年7月12日に達成。それを踏まえたレポートです。花の寺
に行くための鉄道旅なので、花鉄と呼んでいます
2003/10/13
管理人は糖尿病です。災い転じて..ではないですが、健康をみなさまと考えます
管理人全般検査日報 管理人は、糖尿病教育入院を経て、20単位な食事療法に精をだす毎日
を送っています。
2002/6/24
ありがたくご訪問いただいた皆さまに管理人からの感謝の意を..
めもりある館   UP! メモリアルなカウントをゲットされた方はこちらへ 2016/7/31
吹田操車場跡リンク 乗り換え口です。ヘンなところだと悟ったらすぐにここから脱出してください(笑)
(2008/2/3現在 9番線まで)
2008/2/3

掲示板・メールに頂いたメッセージ・ご意見についてはできるだけ速やかにお返事・対応させていただくつもりですが、管理人も吹田操車場跡だけでなく生業にもつかねばならないため、休日にまとめてしまうことがあります。その節はどうかご容赦ください。

このページの管理人は森山三郎です。残念ながら本名ではありません。
森と山、つまり山間部の鉄道車窓から見える里山風景に象徴される自然を愛し、ドジでも真摯に生き、ときには自分を褒めてサボろう(≒三郎)という意味をこめて名づけたペンネームです。

当ホームページにあるすべての著作物は、特に記載がない限り管理人・森山三郎が作成したものです。
これらのすべての著作物を、管理人および権利者に、著作権法で定める引用範囲を越えて、引用・転載なさらないでください。

ページの最終更新日 2016年7月31日


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